Dくんは、とっても可愛くて面白いにゃんこさんでした~(≧∇≦)
▼茶色い方がDくんですo(^-^)o

まずは、一回目のお話の内容はこんな感じでした↓
以下、
私の発言は『 』、
Dくんの発言は「 」で囲みました。
まず最初に、名前を呼ぶと、トコトコ歩いて来て私の前に座ってくれました。
『こんにちは。』
と挨拶すると、
「君だれ?」
と単刀直入に聞かれました(笑)。
『飼い主のお姉さんから質問と伝言を預かってるんだけど、お話してくれる?』
と尋ねたら
「そうなんだ~。いいよ(^w^)」
とお返事してくれました。
『元気かな?』
「元気だよ」
『Dくんはイケメンだね(*^o^*)。』
「へへへ~(^ー^)」私の前でモデルさんみたいにくる~と華麗に回ってくれました(笑)。
『お姉さんがね、Dくんのこと、とっても大事で、大好きだよって、言ってたよ』
「へへへ。僕も好きだよ(^O^)」
『毎朝、切ないような悲しいような甘えるような声で、ニャーニャーなくのは、どうしてかな?』
「甘えたいの!
(≧ヘ≦)
かまって欲しいの!
さびしい気分なの!」
Dくんが後ろ足で立って、前足を人間にかけて、一生懸命注意を引こうとしているイメージが伝わってきました。
『お姉さんの部屋は入りにくい?』
「なんとなく落ち着かないの(^_^;)」
詳しい理由はよくわかりませんでした。すみません

『お姉さんには話しかけ難いのかな?』
「なんか忙しそうなんだもん(^_^;)」
もしかしたら、忙しそうだから、Dくんもなんとなく落ち着かないのかも?
『お姉さんに言いたいことある?』
「もっと、のんびりすればいいのになあって、思うよ(^O^)」
『何か他にリクエストあったら、伝えるよ』
「おやつ!」
Dくんの目がキラリ(☆o☆)
と輝きました。Dくんは、人懐こくて、陽気な男の子ですね(*^o^*)
ちょっとだけお調子者かも?と思ったりしました。
二回目のお話の内容は、また後日アップします(^O^)