アニマルコミュニケーションとの出会い⑤ | 無料でアニマルコミュニケーションします♪猫・犬・ウサギと話そう☆マフィンのブログ

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愛玩動物飼養管理士。ペット看護士。動物愛護推進員。アビシニアンのココちゃんとまーしゃん、保護猫リュリュちゃんとミントちゃんと同居中☆飼い主様とペットのために、アニマルコミュニケーションを無料でお引受けしています。コメントかメッセージでお問い合わせください。

2012年6月、アニマルコミュニケーター(動物と人間の間の通訳)さんに依頼のメールを送った後、まだお返事が来ないうちに、近所で開催された癒しをテーマにしたイベントに行く機会がありました。

イベント会場には、マッサージとかネイルサロンとか、占いとかのショップが沢山出店されていました。

その中に、地元のアニマルコミュニケーターさんが出店しているアニマルコミュニケーションのブースもありました。

私がメールで依頼したコミュニケーターさんとは違う方でしたが、折角のチャンスなので、お願いしてみることにしました(^O^)

猫への質問と伝言の内容は、
①とっても愛してるよ。一緒に暮らしてくれてありがとうね

②元気かな?
体に痛い所とかない?

③なにか飼い主に言いたいことや、要望がある?

以上三つに決めて、コミュニケーターさんに猫の写真(携帯の写真)と猫のプロフィール(名前と年齢、性別)をお伝えして、お願いしました。

コミュニケーターさんは猫たちと対面する必要がないので、猫を連れて行かなくてすんで助かります。

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さてさて、
ココちゃんからのお返事は、
「私も感謝してるよ。ありがとう(^O^)
体は元気なので、心配しないでね。
それから、一緒にいられる時間はね、長さが大切な訳じゃないんだよ」
でした。

特に最後の「長さが大切な訳じゃない」という部分は何度も何度も繰り返し言われたそうで、コミュニケーターさんに
「ココちゃんがどうしてこの点をひつこく主張するのか心当たりがありますか?」
と聞かれました。

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本当に驚きました。
(°□°;)
実は心当たりがあったんです。

前日の夜、知り合いのお家の子猫ちゃんが病気で亡くなったというメールがあり、私は悲しくて悲しくて、ココちゃんに何度も何度も
「お願いだから長生きしてね。ずっと一緒にいようね。ずーっとだよ(T_T)」
と話しかけていたんです(>_<)。
ココちゃんはそれを聞いていたんですね…。
本当にびっくりしました。


つづく