テンション下がり気味 | めるめるのジブリウエディング

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2012年2月にジブリウェディングをしました♡
その記録を書き記しています。
ジブリウェディングに関しての質問、メッセージください
その後、2012年11月に娘誕生しました✩
娘の成長記録と、日々、つれづれなるままに書いています╰(*´︶`*)╯♡

何かがあったというわけではないですが、


なんとなく今日は調子が悪い・・・。


今日で妊娠6ケ月心


妊娠期間も半分までやってきましたw


ここまで来ると、日々の生活での不安もだいぶ消えましたね( ´艸`)


いろいろと流産の心配もしてましたが、


まぁーこれからは・・・死産と早産をしないように日々の生活委を気を付けるまでです(-"-;A




今日はなんだかすっきりしない天気・・・ショボーン


九州のほうではここ最近すごい被害みたいで・・。


テレビで見てるとびっくりしちゃいます。


なんだか、変なことが多い最近。


とかいうと、うちのだんなは、毎年そんなこと世の中は言ってる、なんて言いますが。




あたしはというと、だんだんにお腹が大きくなってきたことを自覚し始めていて、


立ちあがったりするときに手間取ったりしています。


思ったように動けなくなるのは、やっぱりしんどいですよねー。


結構妊娠している人はいろんなマイナートラブルを抱えるとか言いますが、


自分に限って・・・とか思っていると、ひどい目に遭いますね。




今日は雨降らないけど、湿気がすごくて、


何となくすっきりしないし、気持ちも沈んでいます・・・。


だからといって、外へお出かけしたいとは思わないし。。


だんなちゃんはお休みだから、マンガ喫茶へ行きました(`∀´)


そろそろ帰ってくるのかな?





ともあれ、そんな感じで生活しているあたくしですが、


いわゆるSNSをしていると、過去のいろんな人を見つけることができますね。


自分のお友達としては登録していないけれど、


昔迷惑かけた人や、昔お世話になった人など


何となくいまさら・・・な関係でつながりをいまさら持とうとは思わないんだけど


あーこんなひといたなーって勝手にこっちだけで思っています(*^ー^)ノ



大学に通っていた時のお友達は結構多かったのだけれど、


大学中退してからほとんどかかわりを持たなくなって、


そもそも中退したことさえ伝えないでやめたから


結局自分は今になって、誰に中退したことを伝えて、


誰に中退したことを伝えてないのかさえ分かりません・・・。


あのときはやめようって気持ちしかなかったから、


周りの人のことや、状況を全然見てなかったのかもなぁ、とか。



大学生の時は本当にまだまだ子供で、


人の気持ちを考えるとか、誰かのために何かをするとか、


意識してなかった気がします。


大学の先輩に平気でため口をきいていたし、


同学年の友達とも仲良くなろうとなんてしてなかったのかもなぁ、なんて。


会社でもそうですけど、


調和を保つってとっても大切なことじゃないですか。


その第一段階として、やっぱり大学生活とかはあるわけで。


だからいろんな事がうまくいかなかったのかもなぁ。



あと、大学が自分に合ってなかった、これは一番あります。


がんばって入ってはみたものの、


雰囲気やそこのいる人たちとの価値観が自分とは大きく違って


べつに大学の友達がすごーく大きな夢を持っていたとか、


すごーくまじめだったとか、そういうことじゃなくて


生きてく上での価値観?みたいなものが違った気がします。



だから、介護の専門学校で知り合った友達は


ほとんどが年下だけど、とってもあたしにとってはかけがえのない友達。


価値観は年齢には左右されないってことですね(*^o^*)




だから、自分の子どもにも正しい道を諭してあげたいなんて思っていません。


自分が脱線した道ばかり歩んできたから、


世の中でいう正しさなんてわからないし、


自分でつまずいて転んでみなきゃ痛みなんてわからないし、


痛みを経験しなきゃ得られないものだってありますよね。


転んだらいけない、けがしたらいけない、そうやって守ってあげることは


結局親のエゴでしかなくて、


誰かが何回これしちゃダメ、あれしちゃダメなんていっても、


自分で一度痛い目を見れば、ニ度と同じことはしないと思うんです。


まさに、いつも自分はそうやって生きてきたような気がするから。


世の中的に経験していたら損だと思われるようなことでも、


べつに世の中にために生きているわけではないんだし、


自分の人生なんだから、いろんな経験して


転んで皮膚ひんむいて、痣つくって、かさぶたむいたり、跡になったりしながら


傷だらけでも、最期にああいい人生だったな、で終わればいいんですよね。




本当の正しさの根本さえ人間的に理解できてれば、


誰でも行きつく先は同じ。


頭が悪くても、運動下手でも、根が腐ってなけりゃ、誰かが救ってくれるということです。


誰かが理解してくれるということなのです≧(´▽`)≦