友達の存在。 | dear...

友達の存在。


正直分からない。

今一緒にいる友達は、、、うちはまだ心を開いてないしきっと向こうも。

ずっと一緒だった友達の存在が今凄く大切に思える。

何でも心を開いて打ち明けられて、でも今の大学の友達にはそこまで出来ない。

てか彼女に対しては特にかもしれない。今までにないタイプ。

いちゃえば嫌いなタイプなのかもしれない。

でも、卒業までは一緒。

仮面の友達を続けるしかないのだろう。

ウチにとって彼女の存在は、小さい。

ただ一緒にいる友達。

でも、そんなことを言いつつもこっちでは一番一緒にいる人。

今はただ歯車がうまくいかないだけ、そのうちまたいつもの歯車が回りだすと思う。

なんだかんだウチにとっては必要な存在なのだ。