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My Favourite Things

仕事と多趣味な日常と
北海道の写真、ランニング、読書
などなど
まずはとにかく書くことが好き


本日早朝の話。



早朝も早朝、深い眠りの中



午前3時。






ピンポーーーン。





ん?



眠りの中何か聞こえたと思った。



時間をみると3時。



訪問者が来る時間としては常識から桁外れである。






ピンポン、ピンポン、ピンポーーーン。





再び鳴る。







だいたいにおいて深夜、早朝の電話など


良い話はない。


緊急を要すること以外に


こんな時間に誰かが来るのはおかしい。





父が先に玄関先へ向かう。



やはり、何があるのか少し恐ろしいので



一緒に玄関口へ向かった。





ん、何やら笑い声。



ちょっと陽気な声が外から・・・・。






玄関を開けると


おっさんが父へ向かって





「息子さんのお帰りですよ~」






その先をみると


タクシーの中に横たわる人ひとり。




あんた誰?





息子の私、ここにいるんですけど。。。。





ほかの息子もいるんですけど


住んでるところ遠いんでね。。。。







こんな夜中の3時に


酔っ払いに起された出来事でした。








もうー


何があったのかと思ったよ。



あほー。


バングラデシュから

お手紙が来ました。







チャイルドスポンサーに

なっている子から。

何語か分からないけど

まだ小さいから親に書いてもらったのかな。

字が上手に感じる。

英訳文ついてたので

内容は分かった。


右下の絵は本人かな。

まだ六歳ぐらいの

男の子なんだ。


あったことなくても

嬉しいねえ。



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本日、午後

金融機関で用事を済ませ

ちょっと散歩して

寄ったカフェ。


田舎な場所に目立たないこともないが、

なんとなく場所、作りが

東京風な雰囲気。


そこで今月ギャラリーに

写真展示があると門の前に

貼り出されていたので

思いきって突入を試みた。


ドアを開けると

カウンターに五人くらいの

奥様と見える方が並んでいた。


少し怯みながら中へ入り

コーヒーを注文。





なんと、カップを選んで下さいと。

マイセン。

ん、聞いたことあるのはこれだけだったが

きっと各国の有名な陶器が

10種類くらいリストにあった。


私はここで

怯むのをこらえ

平常心に見せかけて

カフェ内の展示を眺める。


絵画、俳句、写真。

三人展形式の展示。

私の目当ては写真で

その写真を撮った方がそこに

いたのでお話をした。





↑ぶれた。
こんな写真撮っちゃ駄目である。

ましてやブログに使うとはヒドイ。


さて、そこのカフェに集っていたのは

そこで展示したことのある人も多く

芸術面において多彩な方ばかり。


少し周りの雰囲気に

おどおどした感もあったが

それなりに話しも出来たし

繋がりも出来たと思う。


ここで私の写真展が開催されるのも

そう遠くはないかも。


近くはない。

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