負けず嫌い。このタイトルで以前にも書いたかも。負けるのは嫌いである。それがノーベル賞や直木賞や芥川賞やワールドカップ、オリンピックだとしても(笑)自分も小さい時からその道に進んでいれば、負けないと思ってしまう。そうそう、負けない訳はなくて、たぶん負けるんだろうけど。負けっぱなしの負けず嫌いである。