いも侍との最終決戦
に向かう途中、
我、車の進行を
真っ向から阻むもの。
なにやつ!
にゃんこ。
真ん中に座って
ぜんぜんうごかなーい。
おーい!
少し離れた車の下の猫。
きっとお気に入りのメス猫の方を
ずっーと眺めてる(⌒‐⌒)
さて、
いも侍。
激しい闘いの末
木っ端微塵にしてやった
いも侍はその後
畑に植えられる。
今どき、馬鈴薯を手で植えるのは
きっとうちくらいだと思う。
みんな機械を使うね。
うちはそんな広い面積じゃないし
さらに、手のほうが
優しく扱えるし
手間、暇、時間、体力は
もちろん機械よりもかかるけど、
自分の手で出来る作業は
けっきょく手作業が一番丁寧なんだと思う。
消費者に手頃な価格と量を
提供するためには
現在の機械化もやむを得ないんだけどさ。
さて、
いも侍を余りにも
ざんてつけん、とかして
細かくしたので
予定以上の種いも量になって
てんやわんやです。
恐るべし、いも侍。
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