初めて話す人から
「面白いね」
とよく言われます。


「…知ってます。」と答えます。笑

一回みどちんと"笑い"について話したことがあって

面白いことを思い付いた時に,基本的にはその"オチ"に向かって話しを進めるよね。

でも、そのオチに辿り着く前の話しの段階で、みんなが笑ってしまったら

「まぁ待て!!
これからもっと面白いこと言うから!!!」


と心の中で思うことがあるということをみどちんにこっそり話したら爆笑してくれた。
あのときの一連の話は楽しかったな~(^^)


そして、柳に「崇の笑いは考えさせられる笑いだ」みたいな事を言われたときはテンションやばすだったし。笑

テンション高めな感じで挑んで、割と反射的に人を笑わすのもイイけど、色々頭ん中でイメージしてそれがウケた時のあのなんとも言えない気持ち!!!!(^o^)/

だからやめられないんだな。笑

そして自分より面白いとは認めないけど、(笑)同じくらい面白い人には激しく嫉妬します(^^)(樋口とか…樋口とか)

なんだろうね。

フツーの人よりは面白いことを考えて、それを言える自信はあるよね!!!爆(あくまで自信だから!!)

面白いことを言うための頭の回転の速さならとことん極めたい!!!と思うのです。笑(数学の公式は無理だけど。。)

これが歌手だったらふっとメロディーが浮かんで、素晴らしい言葉を紡いでいくことなんだろうなぁと思うとなんだか不思議な気持ちです。(^^)

自分の笑いの能力を鍛える場として「地学の授業」は最高でした。

ありがとう。たくちゃん(^o^)/笑
屋久島でも素晴らしい多久島節をあちらこちらに放っていることを心よりお祈りして、終わりの言葉に変えさせて頂きます!!

以上が僕のお笑い論(PART1)でした。
ご静聴ありがとうございました♪~θ(^0^ )終