アナログダイアリー -11ページ目

アナログダイアリー

おもにフィルムカメラやノートブック手帳などについて。

十字架のペンダントトップはちょっと重めなので、机にぶつかってカン!と音を立てるのが少し気になるけど、このゴツさが気に入ってる。
photo:01



凱旋門のチャームは雑貨屋さんで一目惚れ。


リフィルは一日一ページタイプダイアリー。

これ、紙の色がベージュで万年筆のブルーブラックがよく映える!

イラストも文字も万年筆でスラスラっと書く(描く)のが気持ちイイ。
photo:02



このデイリータイプのダイアリーリフィルは、ほぼ日の一日一ページよりもシンプルに使えるから次の日とか前の日に前後してもあまり気にならない。

書く時に「体裁を整えよう」という雑念が入り込まないから伸び伸び書ける。

んー、このリフィル最高だわ!


ダブルクリップを二冊目のリフィル(ちなみにセクションリフィル)の背表紙につけて二本目のペンホルダーに。
photo:03


これはどこかの誰かのブログで見かけたアイデアをいただきました。

ジッパーケースには鉛筆と赤鉛筆。

鉛筆がいっしょに持ち運べるのはぼく的にはかなり高ポイント!

なわけで、最近モレスキンをほとんど使うことがなくなってしまいました。



ジッパーズは外に持ち出した時に、真価を発揮するのだ。

バッグからの出し入れの時に引っかからない!

取り出してザッとジッパーを開く。

ジッパーをザッととじてバッグに突っ込む。

ジッパーズをとても頼もしくおもう瞬間なのである!
photo:01

トラベラーズノート パスポートサイズ。
photo:01



手ぶらで出かける時は、このノート。ポケットに無造作に突っ込む感じが似合います。
タフだし。

リフィルのクラフトにカランダッシュのエクリドールを挿している。
革によく似合うなー、このペンは。
photo:02



ウイークリーのリフィルには予定や、To Do、食べたものなんかを。
イラスト日記を書いたりもする。
photo:03



セクションリフィルはなんでも自由に
photo:04



ジッパーケースに小銭、フリスク。
photo:05



小さいながらもずしっとした重さがあって、この膨らみ加減がイイんだよねー。

毎日使うから使い始めて二ヶ月程度ですが革にも味が出てきた。ナイス
photo:06