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気ままに写真旅

東京都内で介護福祉士として働きながら趣味で写真を撮っています。

何気ない街並み、通い慣れた道、ちょっとしたフォトスポットなどなど、色んな写真を撮っています。

「どこで撮ったのか?」
「一緒に写真撮りに行きませんか?」など、気軽になんでも聞いてください!



一途なら 現世(このよ)の果てでも
護る想いは 一人じゃない

外したタガを 掛け違え
全力の方がクセになる

滾った本気 灼ける芯が
ゲージをラクに 振り返って

時代に熱せられてく風を 何処まで追い駆けられる?

一途なら この地の果てまでも
向かう背中に 言葉などなくても

明日だけが 夢を走らせる
護る想いは 一人じゃない 今なら

補給がきかない 魂に
罪も痛みも ぶち込んだ

目指した先で 壊れるなら
その破片でも 残したい

脅える自分を見もせずに どうして遠くに行ける?

一縷でも 望みを燃やして
伸ばす両手は 光を集めてく

今日だけの 夢で終わらせない
護る絆が 一つじゃない 今こそ

打ち続ける鼓動が 灼熱の鎖なら
ただ殺那に繋がれた 命だけを信じ合う

一途なら この地の果てまでも
向かう背中に 言葉などなくても

一縷でも 望みを燃やして
伸ばす両手は 光を集めてく

今日だけの 夢では終わらせない
護る絆が 一つじゃない

今こそ!










3:30ぐらいに起きちゃって

そっからPCつけっぱだったから

とりまピグやって

そんで運がいいことに

ペプシネックスサンタと会って

写真撮って

そのあと寝て


そんで

9:00ぐらいに起きて

飯食って


親に頼まれて

金魚の水槽掃除やって

昼飯にカップめん食って


ちょいと寝ちゃいまして~

3:30ぐらいから散歩に行って

約1時間ぐらい散歩してきて


帰ってきて

風呂入って

飯食って

約3時間くらいべんきょうして

今PCやってる(´・ω・`)


てことで終わりだにゃ(・ω・)/


フリフリ((ヾ。・д・。)バイチャ








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買っちゃいました^ω^

NEWグローブ(・ω・b)


このグローブもAvailで買いました^ω^


最近の服はAvailで買ってばっかだな^^;

たまにシマムラで買ってるけどね(・ω・b)


ほかにもチョッパーのスカーフも買ったけど

スカーフの紹介は

また明日ね(・ω・)/



シドの新曲「乱舞のメロディ」のPVをみたけど

いいねぇ^ω^

俺は気に入った(・ω・b)

リプレイして聴いてます(^з^)


てことで

((ヾ。・д・。)バイチャ~



「ないたっていいんだよ」 君がふいにそう言ってくれたから

なんだか嬉しくて 涙じゃなく 笑顔が零れた


不器用すぎる言葉で 君を傷つけてしまった

それでも 離れたりしないで

今もこうして 支えになってくれてるんだ きっと・・・


叶えたい願い 叶えたい夢 届けたい思い 全て

信じ続ける事が奇跡を呼んで 未来に繋がって行くよ

ずっと ねぇ ずっと 見守っていて欲しい

Dear My Friends


「君なら大丈だよ」 別れ際にそう言ってくれたから

感じてた孤独が その一言で 綺麗になくなった


新しい扉を開く それは誰でも怖くて不安だらけだけど

背中を押してくれた 君を思い出せば

力が溢れてくるからね


素直な気持ち 譲れないもの 正直な言葉 全て

声にして伝える事ができたなら 未来は広がっていくよ

いつも そう いつも 心に君がいるから

Dear My Friends


立ち止まっても 忘れそうになっても

何度も何度でも 前を向いて行くと誓うよ

見上げた空 光が差し込んでいる

君にまた逢える日まで


素直な気持ち 譲れないもの 正直な言葉 全て

声にして伝える事ができたなら 未来は広がっていくよ


願い 叶えたい 届けたい思い 全て

信じ続ける事が奇跡を呼んで 未来に繋がっていくよ

ずっと ずっと 見守っていて欲しい

Dear My Friends



一章


深淵のなぞ
『女神の贈り物』を探し求め3人の男
しかし戦いが彼らをひきさいた
ひとりは英雄
ひとりは放浪
残りのひとりは捕虜となる
それでもなお
3人の心は結ばれていた
再び共に謎を解くという約束で


二章


捕虜は脱走の成功するも
瀕死の重傷を負う
しかし 彼は一命をとりとめる
彼を救ったのは
敵国の女であった
彼は身分を偽り女と共に隠遁生活を送る
その暮らしは
幸福で永遠に続くと思われた
しかし
幸福であればあるほど
友との約束が彼を苦しめる


三章


戦乱激化し
世界は破滅へと突き進む
捕虜は恋人との幸福な暮らしを捨てて
旅立つことを決意する
『女神の贈り物』が至福へと導くことを願い
友との約束を果たすために
しかし
ふたりは約束などなくとも
必ずめぐりあえると信じあっていた


四章


君よ
因果なり 夢も誇りも すでに失い
女神引く弓より すでに矢は放たれ
復讐にとりつかれたるわが魂
苦悩の末にたどりつきたる願望は
わが救済と
君の安らかなる眠り


終章


約束のない明日であろうと
君の立つ場所に必ず舞い戻ろう
星の希望のぺんてんとなりて
地の果て 空のかなた はるかなる水面
ひそかなる牲となろう


序章


獣たちの戦いが世に終わりをもたらす時

冥き空より 女神が舞い降りる

光と闇の翼を広げ

至福へと導く『贈り物』と共に