去年の大晦日の時ですね、台所でご飯を作ってました
すると居間の方から妹が
妹「あっ!?ねぇねぇ、しんちゃーーん。AKB出てるよ~」
ちょ!?おまっ!? Σ( ̄□ ̄lll)
俺「へ、へぇ~、・・・・・・・・・・・・なんで知ってんの?(-_-;)」
妹「だって、今出てるから」
俺「い、いや・・・・・AKB好きって・・・・・」
妹「へ?だって、DVD置いてあるじゃん」
俺「なっ!?お、おまえ!?勝手に見たのか!?Σ( ̄□ ̄lll)」
まぁあれだよね、AKBのDVDの上にさまぁ~ずのDVDとか乗せてて
一応カモフラージュはしてたんすよ (-_-;)
妹「うん、見た」
俺「隠して置いてあったのに、漁ったの?」
妹「うん。何かなぁって思って」
俺「そ、そっか・・・・・・・・大丈夫だよ、録画してるから」
妹「え゛ーーーーーー、きしょーーーーい」
俺「うっさい!あれぐらい可愛くなってから文句言ってくれ!」
妹「まぁいいけど、コンサートとか行ったらマジで引くからね・・・・・・」
俺「いかねぇから(笑)。それよりも、姉貴には黙っててください」
妹「あっ、もう言っちゃったかも。多分・・・覚えてないけど」
俺の姉貴の口撃はすさまじいんす (ノ_・。)
俺「そ、そか・・・・」
と、在宅隠れヲタ時代の話ですよ
当時はホントにシアター行く気はなかったんだけどね
アイドルとかには無縁な世界で生きてきたから
シアター行くのが怖かったんだよね・・・・・
住む世界の違う人種ばっかりだったらどうしよう・・・とか
暗い奴らしかいなそうだな・・・・・とか
でも、そう思わせるのはテレビのせいだよね
そういう人にしかインタビューしないから・・・・・
そういう人しかいないと思っちゃうよ (-_-;)
実際は全然そんなことなくて、逆に驚いたんだけどね(笑)
妹に、シアター通いの事は言えないままです (>_<)