ジュベログ-JEBELOG- iPhone修理はジュベールへ! -8ページ目

ジュベログ-JEBELOG- iPhone修理はジュベールへ!

iPhone修理を 相模原市 上溝でするならココです。

ジュエリー修理 ジュエリーリフォームを相模原市 上溝でするならココです。

腕時計修理 電池交換 分解掃除を相模原市 上溝でするならココです。

皆様、こんにちは。


来週よりジュベール本店にて創業祭SALEが行われる関係で


準備に追われておりますピコ店長のジュべです。


どこもそうでしょうが、商売をやっておりますと年末年始は一年で一番忙しいシーズンとなります。


商品、イベント景品の準備はもちろん、チラシにDM、店内ディスプレイにポップ作成と


やる事はいくらでもございます・・・叫び




さて、そんな中でも日常の通常業務は変わらず行います。


今日はジュエリーの修理より


ダイヤ合わせ&爪立て修理です。
ジュベログ-JEBELOG- 始まりましたiPhone修理

ご覧の通りメレダイヤが1石無くなっています。


原因は石を留めていた爪が摩耗して無くなってしまった為。


金も銀もプラチナも長年ご使用になると、少しづつ減っていきます。



そんな時は新たに爪を立てます
ジュベログ-JEBELOG- 始まりましたiPhone修理

元爪が有った場所をキレイに削り落とし、


新たなプラチナの爪をロー付けし、形を整えます。


そして、無くなってしまったダイヤを、


周りのダイヤと品質、サイズを合わせて用意


石留め!

ジュベログ-JEBELOG- 始まりましたiPhone修理

ダイヤは売るほどございます(当たり前か)ので、


小さな石が取れてしまった。無くなってしまった時など、いつでもご相談下さい。


ジュベールは昔からジュエリー修理の得意なお店ですチョキ

皆さん、こんにちは。


しばらくブログをお休みしておりました間、


ネタだけはしっかり溜め込んでおりましたので、しばらくは安泰(?)です。



本日はiPhone4Sのカスタムより


両面スケルトンレッドのパネルチェンジです。


好きな人にはたまらない、ギーク感満載なパネルです。


早速出来上がりがこちら↓
ジュベログ-JEBELOG- 始まりましたiPhone修理

液晶の上下から内部が見えています。


裏面は内部の機械丸見えです。↓
ジュベログ-JEBELOG- 始まりましたiPhone修理

ただ、こちらのスケルトンパネル


通常のスケルトンパネルとは違い


ミラー仕様になっている為、


ちょっとスモークがかった仕上がりになるのが特徴です。


正直、このタイプを見てしまうと、普通のスケルトンがチャチに見えてしまいますねにひひ



カラーはレッド、グリーン、ブルー、パープル、イエローと有りますが、


結構人気なのでご希望の方は事前に在庫の確認を!


さて、毎度恒例ですが、パネル交換前がこちら↓
ジュベログ-JEBELOG- 始まりましたiPhone修理

痛々しい割れ口です汗



iPhoneのパネルを割れたままご使用の皆様、


指を切る前にパネル交換して下さい。


ジュベール・ピコなら

低価格、高技術&スピード対応!


パネル交換だけなら最短40分


店舗向かいにファミマとミスド、となりに松屋。


ちょっとの時間をお待ち頂くには最適の環境ですグッド!



iPhoneの故障についてのお問い合わせはお気軽に下記まで

ジュベール・ピコ

046-275-1300

皆さん、ご無沙汰しております。


先月、少々体調を崩し、数日間の休養を頂き、回復するも本調子といかないままブログをお休みしておりましたあせる


11月を迎えてしまいましたので、気持ちを入れ替えて更新して参りますグー




さて、本日はオメガの修理をお預かり致しました。


ジュベログ-JEBELOG- 始まりましたiPhone修理

オメガ スピードマスターレーシング


編み込んだかのような柄の文字盤が非常に上品です。



友人のお時計なのですが、購入から数年が経過しており、


ストップウォッチの機能が作動したまま止まらないとの事で、


オーバーホールのお見積もりの為お預かりです。




確認した所、リューズは正常に反応しているのですが、


確かに上下ともにサイドのボタンが反応していません


止める事もリセットする事も出来ない状態です。



ストップウォッチの機能は通常、


上のボタンでスタート&ストップ、下のボタンでリセットですので、


まずは明らかに上のボタンの不具合が疑われます。



早速内部を確認。
ジュベログ-JEBELOG- 始まりましたiPhone修理


問題となっていた部品がこちら↓


ジュベログ-JEBELOG- 始まりましたiPhone修理

本来、赤く塗ったフックの様なパーツが上ボタンを押すことで右の歯車を引っ掛けて回します


これによってストップウォッチの針をスタート、ストップさせます。



このフックが劣化により摩耗、外側にほんの少し曲がっており、


結果、歯車に引っかからない状態となっていました。



フックの角度を微妙に調整し、歯車に引っかかるようにした事でこの不具合はひとまず解消されました。


ちなみに、下のボタンはストップした状態でないと押し込めないようになっていただけでした。



こう言ったほんの少しの劣化で時計は動かなくなります。


『部品を壊さない事』が時計を長持ちさせる秘訣です。



お車には車検が有りますので、定期的に検査が出来ますが、


お時計は動かなくなるまで使ってしまう人が多いのが現状です。


動かなくなる=壊れたと言う事です。


修理+分解掃除になると、場合によって返って高くつきます!



ですので、数年に一度、出来れば2、3年に一度は


分解掃除(オーバーホール)しておく事を強くお勧めします!