またやってしまった。。
今日またまた退職してしまいました。
これで人生4回目です。
単に逃げているだけ?
それとも前向きなもの?
今言えることは、この辛い経験をこれからの糧にしないといけないということ。
もう同じ失敗は繰り返せない。
言い訳もできない。
いや、してはいけない。
これからは、何があっても、悲観することなく
立ち向かうこと!
向かい風のときは多々あるけど、少し待てば
追い風が吹くときがある。
それを遣り甲斐とすべし!
すっと肩の荷が降りたようになって、
リラックスした自分に戻るだろう。
(本院の不均等投与の対応のように。)
少し違う角度でものごとをみてみる。
凄く重要なことだ。
退職したところには、実は
居心地の悪い人がいた。
でも、そんな悪い人ではない。
仕事上のことなので、誰でもあることだ。
少し言い方がきついところや、きっちりと情報を伝えないと
会話ができないところがあるが、それはその人の個性だ。
悪気があってもことではない。
同じ年の人だったが、影響を受けた人だ。
よく笑う
よく食う
遊び心を忘れない面白い人でもある。
落ち着いたら、飲みにでも行きたいものだ。
さて、明日は何をしようかな?
何時に起きるかな?
最後に。
もうこんな経験はしたくない。
絶対だめだよ。
絶対に。
未来の自分へ。
くじけそうになったら、気分転換。
一生懸命やってれば、誰かがみてくれてる。
結果もついてくる。
人もついてくる。
あの人が実は私を評価してくれていたように。
教えてもらったこと
楽しく仕事をすること。
明るく分け隔てなく対応をすること。
いい意味で息を抜くこと。
自分からあわせていくこと。
人の長所をみようとすること。
前の会社の人から学びました。
ありがとう。そしてさようなら。。
明るく分け隔てなく対応をすること。
いい意味で息を抜くこと。
自分からあわせていくこと。
人の長所をみようとすること。
前の会社の人から学びました。
ありがとう。そしてさようなら。。
もう一度。。
今日は月曜なので、もちろん出社。
掃除当番だったので、6時前に起床。
7時半に会社に着く。
このルーティーンももうすぐ終わる。
昨日の24時頃に友人が来てくれた。
私のことを気遣って、話を聞いてくれました。
とても感謝している。
ありがとう。
これからもヨロシク。
友人が帰って、寝たのは2時頃か。
ほんど寝てないので、
今日はほんと眠かった。
まず直上に、土日整理した気持ちを報告。
「自分の中では先週の時点で、結論に達してしまっていました。」
その人は穏やかにいつものように聞いてくれました。
人間的な大きさは半端ではない。
どうやってこういう人格は形成されるのか。
先天的?後天的?
後者なら自分も努力次第でなれるのか?
再度有り難いお言葉を頂戴した。
「やっぱり自分の目に狂いはなかった。
お前を採ってよかった。」
「お前のおかげで自分の考えが変わった部分もあるし、
会社的にもかわったと思うよ。」
「うちの奥さんも新しいことろで頑張って下さいって言ってたで。」
(お土産効果?)
私は申し訳ない気持ちでいっぱいで、
トイレで泣いてしまった。
その人との意思確認は終了し、
さらに上の上司に今日は報告。
今日は部員みんながバタついていた。
税務調査、会計監査の日だったからだ。
タイミング的には最悪だった。
でもこちらもあまり悠長に構えてられない。
ここに来て切り出すのを躊躇ったが、
思い切って、
「お話ししたいことがあります。」
躊躇ったのは、
「この選択は本当に正しいのか」
「お世話になったのに申し訳ない」
の気持ちからか。
それとも、ただの緊張からか。
お昼から帰ってきてから、すぐにお呼びがかかった。
(角の喫茶店で、ランチとカフェラテ。今日は苦手に感じていた店員さんの対応だった。)
二人で応接へ。
こういう感じで話すのは初めてだった。
「辞めさせてもらいたいと思っています。」
「会社に対する不安が押さえ切れなくなってきた」
あくまで自分個人の中に原因があるような感じで
話すつもりが、悪口も言ってしまった。
でもその人はしっかり話を聞いてくれた。
本音でも話してくれた。
「正直、自分らはやりにくいと思う。」
「ほったらかしやし。」
「でも、やっていかなあかんという意思はあるんよ」
「だから、一緒に頑張っていって欲しい」
「今日一日だけでも、考えて直してみて欲しい」
「明日また話聞かせて」
「課長はお金出えへんっていうけど、出さな、会社が潰れるって思うくらいじゃないと。」
「俺は他にいいな、と思う人がいてた。でもお前を推したんは彼やで。」
心配かけてごめんなさい。
また気持ちを整理して、明日報告します。。
気持ちが揺らいだのは確かだ。
あれほど嫌だった会社がそうでなく感じてしまった。
何故。。
遣り残したことを投げ出してしまうから?
逃げ?
負け犬?
これから私はどうなっていくのか。
自分で決めたことなのに不安でしょうがない。
階段を転がり落ちている最中なのか。
#
次へ移るのは簡単。
残るのは大変なことだ。
彼も引き合いはあまたある。
できれば、移らしてやりたい。
でも、そうなるとうちが困る。。
あかん。。箇条書きになってしまった。
私しかわからん。。
掃除当番だったので、6時前に起床。
7時半に会社に着く。
このルーティーンももうすぐ終わる。
昨日の24時頃に友人が来てくれた。
私のことを気遣って、話を聞いてくれました。
とても感謝している。
ありがとう。
これからもヨロシク。
友人が帰って、寝たのは2時頃か。
ほんど寝てないので、
今日はほんと眠かった。
まず直上に、土日整理した気持ちを報告。
「自分の中では先週の時点で、結論に達してしまっていました。」
その人は穏やかにいつものように聞いてくれました。
人間的な大きさは半端ではない。
どうやってこういう人格は形成されるのか。
先天的?後天的?
後者なら自分も努力次第でなれるのか?
再度有り難いお言葉を頂戴した。
「やっぱり自分の目に狂いはなかった。
お前を採ってよかった。」
「お前のおかげで自分の考えが変わった部分もあるし、
会社的にもかわったと思うよ。」
「うちの奥さんも新しいことろで頑張って下さいって言ってたで。」
(お土産効果?)
私は申し訳ない気持ちでいっぱいで、
トイレで泣いてしまった。
その人との意思確認は終了し、
さらに上の上司に今日は報告。
今日は部員みんながバタついていた。
税務調査、会計監査の日だったからだ。
タイミング的には最悪だった。
でもこちらもあまり悠長に構えてられない。
ここに来て切り出すのを躊躇ったが、
思い切って、
「お話ししたいことがあります。」
躊躇ったのは、
「この選択は本当に正しいのか」
「お世話になったのに申し訳ない」
の気持ちからか。
それとも、ただの緊張からか。
お昼から帰ってきてから、すぐにお呼びがかかった。
(角の喫茶店で、ランチとカフェラテ。今日は苦手に感じていた店員さんの対応だった。)
二人で応接へ。
こういう感じで話すのは初めてだった。
「辞めさせてもらいたいと思っています。」
「会社に対する不安が押さえ切れなくなってきた」
あくまで自分個人の中に原因があるような感じで
話すつもりが、悪口も言ってしまった。
でもその人はしっかり話を聞いてくれた。
本音でも話してくれた。
「正直、自分らはやりにくいと思う。」
「ほったらかしやし。」
「でも、やっていかなあかんという意思はあるんよ」
「だから、一緒に頑張っていって欲しい」
「今日一日だけでも、考えて直してみて欲しい」
「明日また話聞かせて」
「課長はお金出えへんっていうけど、出さな、会社が潰れるって思うくらいじゃないと。」
「俺は他にいいな、と思う人がいてた。でもお前を推したんは彼やで。」
心配かけてごめんなさい。
また気持ちを整理して、明日報告します。。
気持ちが揺らいだのは確かだ。
あれほど嫌だった会社がそうでなく感じてしまった。
何故。。
遣り残したことを投げ出してしまうから?
逃げ?
負け犬?
これから私はどうなっていくのか。
自分で決めたことなのに不安でしょうがない。
階段を転がり落ちている最中なのか。
#
次へ移るのは簡単。
残るのは大変なことだ。
彼も引き合いはあまたある。
できれば、移らしてやりたい。
でも、そうなるとうちが困る。。
あかん。。箇条書きになってしまった。
私しかわからん。。