鍾乳洞とトトロ(大分県南部)暑さに耐えられず、稲積水中鍾乳洞へ元々あった鍾乳洞が阿蘇山の噴火で半分水没したみたい。めちゃ涼しい中は冷んやり照明もブルーで更に涼しい気持ち水没した上に足場が組んであり、水の上を歩く感覚。透明度も高く足元30mくらいは見えてスリル満点深すぎて足が中々進まない帰りに見つけた、いい味出してる橋。川は河川プールで天然のプール。近くにはこんなレンガ橋が沢山架かっていて、景色が最高そして10年程前に道に迷い、何となく記憶にあるバス停を発見鍾乳洞から一山越えた所にあったとはととろ(轟が正しいらしい)のバス停。家族連れに遭遇。女の子がバス停前で傘を差し、お母さんが写真を撮る。こちらはそれを待つ怪しげなオッサン一人…地元の人が作ったらしい。真っ黒くろすけ。猫バスも。中々遠い所だけど、また来年涼を求めて行くかも