いつも

独り

戦う

貴方(銀の満月)は

疲れさえ

見せ無い

あたしを

守る為に

永久を超えて

戦ってるのに

あたしに

何も言わ無い…

あたしは

何も言え無かった

真に

強い

貴方は

痛深さえ

見せず…

今成ら

言える

ごめん

何も

貴方に

出来無くて

こんな

あたしでも

貴方を

永久を超えて

愛してる

と…

貴方は

真に

強いけれど

あたしに

痛深を

見せたって

嫌わ無いわ…

貴方は

いつだって

強い

貴方で

あたしの

前では

居てくれた…

だけれど

あたし

以外には

弱さを

見せるのね?

あたしには

欠けらの

痛深も

見せ無いのに…

たまには

あたしに

頼っても

嫌わ無いわ…

貴方には

永久のライン

遭え無い事が

多いけど

貴方が

あたしを

諦め無い限り

真の対として

貴方を

永久を超えて

愛し続けるわ…

貴方に

抱きしめられるのは

嫌いじゃ無かったわ…

貴方へと

終わりの無い

真愛を

届け続けるわ

永久を超えた愛を…

あたしには

欠けらの

弱さも

見せず

いつだって

あたしを

頼らせてくれた…

今思えば

あたしは

天帝で

貴方は

大帝で

あたしの方が

位が高いのに

貴方は

あたしに

頼ら無かった

それどころか

あたしに

自分に頼る様

仕向けた…

いつだって

あたしは

貴方に

頼り

いつも

自身の

弱さを

見せてた…

貴方は

あたしの

真の対として

いつも

試されてる

それでも

あたしの

永久を超えた

真の対で

居てくれた…

貴方には

あたしは

弱さを

見せ続けた…

永久を超えて

ずっと

貴方とは

終わりが見え無い

貴方だけは

永久を超えて

最初から

最後まで

あたしの

隣りに

居る…

例え

永久のライン

遭え無くても

貴方からの

永久を超えて

終わりの無い

真愛を感じる

あたしは

永久を超えて

愛されてると

感じ続ける

貴方の聖愛を…

あたしは

貴方に

出来る事が

何も無いけれど

貴方を

永久を超えて

愛し続ける

光を与え続けるわ…

どんな

苦しい闇の中に

貴方が居ても

あたしが

貴方の痛深を

照らすわ…

ずっと

終わりの無い

愛を

貴方は

あたしに

与え続けてくれたから

故に…

あたしは

貴方に

何も出来無い

けれど

永久を超えた

光で

貴方を照らすわ…

愛して居る

銀の満月

いつか

貴方に

遭え無くても

あたしは

貴方に

聖愛を

送り続けるわ…

貴方が

あたしが

居無い所で

傷つき

苦しんで居る成ら

あたしが

貴方の

その痛深を

この愛の光で

永久を超えて

照らすわ…

あたしには

欠けらの

弱みも

見せ無い

貴方だけれど…

いつか

遭えたら

貴方の前では

笑顔で

居たい…

貴方が

抱え

見せ無い

その痛深を

あたしが

貴方を

抱きしめて

この光で包舞…

いつか

また

遭えた成ら…

あたしの

貴方への

沢山の

愛の光で貴方を包舞わ………。