ずっと
君には
真の
真実は
言わ無い
気だった…
君が
銀の満月に
覚醒したら
また
太古見たいに
辛い思いを
すると
思ったから…
あたしより
もっと
幸せに
成れる
誰かと
真の対と
成って
あたしの事は
忘れて
幸せに
成って欲しかった…
君には
太古が
辛過ぎて
はっきり
言って
乗り超えられ無いと
そお思って居た…
だけれど
久しぶりに
霊体で
君が
あたしの所に
来て
凄い
勢いで
怒った…
あたしが
君が
本当に
銀の満月
だと
解って居たから…
君は
覚醒して
君が
本当は
誰成のか
思い出した
と
あたしが
君に
真の
真実を
言わ無かったのを
もの凄く
君は
怒って居た…
君は
俺は
真の
真実から
逃げ無いから!
愛して居る!
L.D!
やっと
言えた!
と
君は
言った…
君は
あたしを
愛する事は
自身の
幾多の
太古を
思い出す
事だと
解ってて
あたしを
選んだ…
俺は
過去から
逃げ無い!
太古から
逃げ無い!
絶対に!…
君は
あたしを
愛する事を
選んだ…
成ら
あたしは
君を
愛する事を
選ぶよ?
例え
君が
あたしを
愛する事で
辛い太古を
思い出しても
乗り超える
事を
あたしは
信じるよ?
ありがとお?
S.T?
また
あたしを
選んでくれて!
あたしの
真の対で
居てくれて!
あたしは
君を
信じるよ?
幾多の
痛深を
乗り超えて
真に
強く成る事を!
君の
真の強さを!………。