在の頃
あたしが
乗って居た
シップの前で
2つの戦艦が
戦い出した…
あたしには
どちらも
多前世的な
味方
あたしには
どちらも
大切な仲間達
どおして
戦ってるの?…
あたしは
止めたかった
あなた達を…
この星界は
色んな
戦争をして居た
あたしの
目の前で
あなた達は
傷つけ合って居た
あたしは
あなた達を
止めたのに…
あなた達は
どちらも
あたしを
守ろおとして居た
なぜ?
こお成ったの?
あなた達は
敵同士でも
あたしには
どちらも味方で…
あたしの言葉を
あなた達は
聞こおと
し無かった
あたしは
何度も
止めても
あなた達は
戦いを
止め様とし無い…
どおすれば?
と
あたしは
悩んだわ
そしたら
未来の
あたしと
繋がった
そして
未来の
あたしは
言う
天帝の命令と
言い成さい
と…
その言葉を
あなた達に
伝えたら
やっと
あたしの
話を
聞いてくれたわ…
あたしには
どちらも
味方成のよ?
お願いだから
戦いを止めて!…
あなた達は
あたしが
天帝として
覚醒して無くても
あたしの
言う事を
やっと
聞いてくれたわ…
この星界は
幾多の
戦争が
在る
そん成
時代の話…
あたしは
今世から
在の星界に
伝えたいわ
戦いを
止める様に
今も
在の星界は
戦争をして居ると
みんなが
教えてくれた
から故に…
戦いを止めて
話合いにして
これは
天帝としての
あたしの
命令よ!…
あなた達は
今世の
あたしを
星界から
見てるわ…
あたしは
天帝として
あなた達に
命じるわ
戦いを止めて
話合い
和解を
必ず
あたしの
命を聞き成さい…
あたしは
今も
星界の
戦争を
止めたいと
願ってるわ…
あたしは
天帝として
命じるわ
戦いを
止めて
話合い
幾多の
戦争の
終結を
これは
天帝としての
あたしの
命よ?………。