君(S.T)が
真の対の
銀の満月だと
言う事は
隠しておきたかった…
今世の君は
歌い続けて居た…
あたしは
君に
思い出して
欲しく無かった…
今世
頑張り
続けてる
君に
太古の
辛さを
思い出して
欲しく無かった…
だけれど
君は
今世
自己修行を
したのだと
言う…
君には
色んなヒトとの
恋や
愛を
経験して
あたしの事は
友達としてだけ
思い出して欲しかった…
君に
苦しんで
欲しく無くて…
成のに
君は…
あたしを
真の対として
思い出してしまった…
君には
戦の辛さを
知って欲しく無かった…
君は
永久のライン
あたしを
守る為
戦い続けた…
そん成
苦しみを
思い出して
欲しく無かった…
だけど
君は
あたしを
真の対として
今世
思い出してしまった…
君には
言う気は
無かった
今世での
君には
あたしの
真の対だと…
君は
今世で
幾多の
苦労をしてる
そん成
君に
これ以上
苦しんで欲しく
無かった…
だけれど
君は
自己修行を
してしまった…
そして
あたしを
ルキア(天帝)として
思い出した…
君には
あたしを
思い出して
欲しく無かった…
君は
あたしを
愛してると
言う…
友達の
ままで
あたしは
それで
良かったのに…
君には
苦しんで
欲しく無い…
永久のラインを
思い出したら…
幾多の
痛深を
思い出す事に成る
そんな
君に
成って欲しく無かった…
だけど
君は今世
覚醒してしまった…
君には
辛さを倍にして
欲しく無かった…
だけれど
君は
あたしを
永久を超えて
愛してると
言う…
君には
色んな
恋や愛を
経験してほしかった…
そして
あたしとは
友達のままで…
だけれど
君は
覚醒してしまった
あたしは
君を
受け入れるわ…
愛してる…
君は
まだ々
彼(大帝)とは
言え無くても…
君の
今世での
愛を
受け入れるわ…
だけど
出来れば
あたしを
忘れて欲しい…
君には
苦しんで欲しく
無いから故に…
君を
永久を超えて
愛して居るわ…
君には
これから先
幾多の
試練が
訪れるわ
それが
大帝として
存在すると
言う事…
君は
その未来を
選んでしまった…
今世で
君は
歌い続けてる
美しい声で
君を
愛してる
だから
あたしを
ルキアとは
思い出して欲しく無かった…
君は
選んでしまった…
あたしを
真の対として
愛する
未来を…
君は
未来を
幾らでも
選べたのに
君は
今世で
あたしを
愛する事を
選んだ…
そんな
君の未来が
明るく
成る様に
願うわ…
君を
永久を超えて
愛してる
だから
故に
あたしは
君の愛を
受け入れる
未来を
選ぶわ…
君と
フタリで
幾
未来を
選ぶわ…
君は
いつか
大帝として
覚醒する
その未来は
近いわ…
そしたら
今在る
苦しみを
乗り超える
知を
手に入れるわ…
君は
まだ々
幼いけれど
君は
あたしを
真の対として
愛する
未来を
選んだ
だから
故に
あたしも
選ぶわ…
君の愛を
受け入れる
未来を…
これから先
幾多の試練が
君に訪れるわ
それが
大帝と言う
印…
あたしは
君を
見守って居るわ…
永久を超えて
君だけを
愛してるわ…
君は
あたしと居る
未来を選んだわ…
だから故に
あたしも
君と居る
未来を選ぶわ………。