力強く


あたしを


見る


瞳が


在るわ…


それは


貴方の


銀色の瞳


だから故に


どこかで


あたしは


安心して居るわ……


あたしの


金色の眼は


貴方しか


写さ無いわ…


だから


故に


貴方だけを


愛せるわ


永久を


駆け抜け


あたしは


貴方に


永久を


誓うわ……


貴方だけは


永久を


突き抜け


統べての


あたしを


見て居る…


だから故に


貴方は


どれだけ


あたしが


貴方を


求めて来たか


解ってるわ…


あたしは


貴方だけの


者よ?……


誰が


あたしと


貴方を


引き裂居ても


必ず


また


出遭う事を


願うわ…


あたしは


貴方の


銀色の瞳を


永久に


信じてるわ……


銀の薔薇よ?…


貴方は


あたしの


真の対として


永久に


統べてを


捧げて


あたしを


守り抜くわ…


あたしは


そんな


貴方を


永久に


信じ


求めてるわ……


あたしは


金の薔薇


として


願いを


捧げ続けて来たわ…


あたしは


永久統べてを


真に


平和にするまで


永久に


諦め無いわ…


貴方は


そんな


あたしを


永久のライン


真の対として


守り抜いて


くれたから…


今世の


あたしが


在るのだから


故に


絶え無い


真愛の


永久の


契りを


捧げるわ……


貴方は


永久のラインから


いつだって


あたしを


見守ってるから


故に


いつだって


その眼を


感じて


安心してるわ……


貴方に


永久に


終わりの無い


真愛を


捧げ続けるわ………。