金色の 川の
向こう側には
貴方が居て
こお告げる…
また
いつか
遭える
と……
金色の
砂が
流れて
玉の中に
魂が
1つ
入って
金の川に
流れて居た…
そして
また
1つの玉の中に
1つの 宇宙が
入って居た…
金色の川を
悲しく
眺めて…
貴方を 想う…
いつしか…
金色の涙を
あたしは
流す……
貴方と
また
いつ
遭えるか
解らず…
悲んだ…
いつも
真の対の
貴方とは
出遭え無い…
だからこそ
少し
関われた
この
悲しみに
愛が
宿る…
胸が 痛くて…
貴方を 想うと…
永久に
待って居るわ……
いつしか
あたしの 胸の中に
金色の
涙の雨が流れ…
金色の 海が
出来た…
貴方を 想い…
金色の涙が流れる…
永久のラインで……
また
いつか
どこかの界で…
貴方に
遭いたい…
そんな
想いを
抱えたまま…
金色の川を
眺め
涙する……
金色の 涙は
永久に
あたしの
胸の中に
雨として
流れ…
貴方を…
想い 流れる………。