前回の日記の続きでまたまたうちの家電を紹介しちゃいます。
家電選びの参考にしてくだされば幸いです。

前回の日記はこちら↓
  http://ameblo.jp/je101053/entry-11302946443.html

うちで使っている掃除機のよいところを紹介していたのですが…

良いところ③
隙間の掃除が簡単!!
といいますのも、ふつう冷蔵庫の横など狭い隙間を掃除する時には、
ヘッド部分を外して隙間ノズルを付け替えないといけませんよね。
でもうちの掃除機はその動作が不要なんです。
足でレバーを踏んでPon!!

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これで隙間も掃除可能にグッド!
一々腰をかがまずに掃除出来るということです。

良いところ④
そしてこの掃除機はとても節電なんです。
何がどう節電なのかというと、
床の種類(フローリング、絨毯、畳など)やごみの量を見分けて
掃除機のモーターの回転数を調整してくれます。
従来の掃除機では、
『強』ボタンを押せば大きな音を立てて、モーターがフル回転しっぱなしでした。
しかし、この掃除機はそんな無駄を省いてくれます。
綺麗になった床の部分を通過する時にはモーターの回転数が自動的に少なくなるのです。
画期的ですよね。
もちろん弱まるからといって取り残しがあるわけではありません。
センサーがあるから成せる技なのですが、
すごいですよねラブラブ!

細かい説明をすればもっとあるのですが、
以上、私が気に入っているうちの家電(掃除機)の紹介を終わります。
また、違う家電についても書きたいと思います。
乞うご期待♪

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うちで使っている自慢の家電を紹介します。
読んでいただいて、家電選びをされる際の
ヒントになれば嬉しいです♪

うちで使っている家電の中でも特にお気に入りなのが掃除機!!
使ってるうちの掃除機はジャーン。こちら↓

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パナソニック製・MC-PA20WE7!!


こちらは一つ古い型で今年、新しいモデルがすでに出ています。(2011年10月時点)
エディオンオリジナルの掃除機なので、
他のお店で買うと少し型番が違うのでご注意!!



この掃除機はとても使いやすくて、めっちゃきれいになります。
それに加えて掃除機をかけるのが楽しくなる。

そんな掃除機です。





ではこの掃除機の良いところを紹介♪




良いところ①
 ヘッドにモーターが内蔵されているので、
 カーペットや畳の奥のゴミまで掻きだして綺麗にしてくれる。
 掃除機には一般的に、

 1)ヘッドにブラシもなにもついてないタイプ

 2)ブラシはついているが、吸いこむ力で回転させているタイプ

 3)ブラシがついていて、モーターにより強力に回転させるので掻き込み力が強力なタイプ

 があります。

 この掃除機は3)の超きれいにしてくれるタイプの掃除機なわけです。






良いところ②
 ゴミ発見センサーというのがついていて、
 ゴミが残っている時には赤いランプが、
 綺麗になった場所では緑のランプが点灯・点滅します。
 このセンサーの画期的なところは、
 目で見て分かるゴミだけではなく、
 畳の奥などの見えないゴミにも反応してくれるところ。
 畳を割いて裏を確認することはできませんもんね。
 特に小さなお子様がいる家庭では
 ハイハイするお子さんがハウスダストを吸い込んだせいで
 アレルギーになったりすると大変なので、
 畳の奥まできれいに掃除できることを目で確かめられる
 この機能は大変助かると思います。

 あと、目できれいになったことが分かるので、
 掃除をしたという達成感があってとてもすっきりするんです。
 掃除するのが楽しくなりますよ!!





 長文になりましたので、続きは次回!!


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掃除機の選び方・第2弾!!
ヘッドの部分について書きたいと思います。

ヘッドの種類には、
【タービンブラシ】型と【パワーブラシ】型があります。
【タービンブラシ】はゴミを吸い込む風によって、ブラシを回転させる方式。
【パワーブラシ】はヘッドにモーターが内蔵されていて、
その力でブラシを回転させる方式。モーターで力強くブラシを回転させるので、
じゅうたんやカーペットの奥のゴミもかき出してくれます!!

やはりおすすめは、【パワーブラシ】。
掃除した後の仕上がりが【タービンブラシ】とは全然違って、
綺麗です。

あえてパワーブラシのデメリットを書くと、
・モーターが入っている分、【タービンブラシ】に比べて重い。
・【タービンブラシ】型の掃除機に比べて、値段が高い。

でも買うならパワーブラシがおすすめです!!

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掃除機を買うのにまず考えやすいのが
紙パック式】の掃除機と【サイクロン式】の掃除機のどちらにするかってこと。

紙パック式】は昔からあるタイプの掃除機。
紙パックにゴミがたまり、いっぱいになったら紙パックごと捨てて、
新しい紙パックに取り替えるやつ!!
サイクロン式】は紙パックが不要で、
遠心分離によってゴミと吸い込んだ空気を分けるため
吸引力が落ちないと言われているもの。
ただし、安いサイクロン掃除機は遠心分離しないにも関わらず、
サイクロン式とうたっているので注意が必要。

ではそれぞれの掃除機の特徴を書きます。

【紙パック式の特徴】
(メリット)
 ・ゴミ捨て時にほこりが舞うことがないし、
  ゴミ箱に『ポイ』で済むので、ゴミ捨て簡単。
 ・ゴミ捨ての時、ゴミを直接見なくて良いので、
  虫嫌いな人などには紙パックが良いかも。
  (死骸を見なくて済むから。)
 ・フィルターのお手入れを毎回しなくてもいいので、楽。
(デメリット)
 ・紙パック代がかかってしまう。
【サイクロン式の特徴】
(メリット)
 ・紙パック代がかからない。
(デメリット)
 ・ゴミ捨ての時に、ゴミが舞いやすい。
 ・フィルターをこまめに掃除しないと、吸引力がすぐ落ちる。値段の安いサイクロンは特に。
  (サイクロン式掃除機って吸引力が落ちにくいのが売りだったような…)
  高いサイクロンは安いサイクロンよりは、吸引力が落ちにくい。

特徴はこんなところでしょうか。
個人的にはサイクロン式掃除機は手入れが面倒という印象があるので
紙パック式が好きです。


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パナソニック・スチームIHジャー炊飯器
【銀シャリ竈炊き】
について書きます。

この【銀シャリ竈炊き】は、
竈炊きした時の炊き上がりを目指した炊飯器です。
お米は竈炊きが一番美味しく炊きあがるらしいです。

こんな方にオススメ!!
・保温機能をよく使われる方。
 スチーム保温によって、パサツキを抑えます。
 またスチーム再加熱によって、
 長時間保温したごはんもふっくらとした水分量に戻ります。
・お米の硬さを選びたい方。
 ふっくら、もちもち、しゃっきりの3コースを選べます。
・手入れを簡単に済ませたい方。
 ふた加熱板は着脱可能です。
・弁当にご飯を作られる方。
 冷めてもふっくらもちもち。
・おこげごはんを作りたい方。

上記の機能を搭載した機種は、
SR-SJ2シリーズ(SR-SJ102、SR-SJ182)。

Panasonic スチームIHジャー炊飯器 マホガニーレッド SR-SJ102-R/パナソニック
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