君はいつも此処から消えてしまいたいって叫んでいたの。僕はそれにいつも怒っていたの。そんな事しないでおくれよって。好きだったの。ある日君は僕の前から消えたの。悲しかったの。『君だけがいなくなった世界』でも僕以外の人はまだマシよね。君達は彼女を見つけられないけど、彼女は君達を見れるんだから。透明人間の僕と大好きな君のお話。





さてさて、今回も前回と同じ方の文章をお借りしてまいりました。


この方については




で、すこーしだけお話しているので覗いてみてください。





素敵だと思いませんか。


毎回、素敵しか言えないんですけど。


わたしも、こういう風に思ってた時期があったんです。誰かに対して。


だけど、こんな風に表せる文才はありません。


うらやましーなーっ😣


どうしたらこのような文が…


考えるだけの毎日です。





うーーーん





名案は、今夜も思いつきそうにないです。









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手で器用にお水を飲むねこちゃんでおやすみなさい。