ホ・オポノポノの真言を唱え、潜在意識を浄化してゆけ

 

9月9日重陽の節句

私:またしてもこの一週間というもの、地球で使ってきた重たい周波数が、日々手放して欲しいと浮き上がってきています。

日常生活や仕事場での様々な出来事が起こることで、私の身体に電気のようなピリピリとした重たいどんよりとした周波数を感じます。

恐れ、不安、無価値観。

トラウマとなっていた記憶が蘇って来たりしています。

そして、そのトラウマを癒すために、現実世界でも現象として、それぞれに対応した出来事が起こります。

その出来事に反応している自分がいます。

そして、その反応している自分を冷静に判断している自分もいます。

手放すためにいろいろな出来事を呼び寄せているのも自分自身であるとわかります。

いろいろな出来事といっても、日常生活や職場での当たり前の出来事です。

その当たり前の普通の出来事に、いちいち反応して生きていたのだなと自分自身を「大変だったね」と労わってあげたいです。

 

「ごめんなさい。

許してください。

ありがとう。

愛しています。」

 

ここ一週間ホ・オポノポノが浮かんできたので、この真言を唱えて、手放しを進めています。

 

魂(ハイヤーセルフ):はい、またここで多くの記憶とその記憶にまつわる周波数(感情)を手放しされました。

その間、様々な出来事とその時感じた重い周波数(感情)、そして、出来事にまつわる人々の顔が思い浮かんでいました。

あなたは今、全ての人、全ての出来事とも和解する時が来ました。

 

一人残らず、全ての人と和解せよ。

全ての出来事は重い周波数を手放すために、自らが起こした現象である。

全ての人と和解し、全ての感情と和解せよ。

地上での喜び、地上での悲しみ。

地上での軽さ、地上での重さ。

地上での楽しみ、地上での抑圧された感情。

それらは全て、プラスもマイナスも分離の世界での出来事と、

出来事にまつわる感情なのである。

それらを全て乗り越えよ。

それらを全て超越して、実相世界の法悦を知れ。

本来の世界に帰還し、そこから世の中を眺めよ。

何層も何層も厚い雲を吹き飛ばし、何もない空なる宇宙へと到達せよ。

そこには何もないけれど、全てがある。

そこから全てを創造せよ。

本来、人間は全てを創造する力を持って生まれているのである。

その無限の力を自覚せよ。

その無限の力をこの地上にて発揮せよ。

共に、この地上に地上天国を創造しようではないか。

あなた方には、その力が、その無限の力が内在しているのである。

無限の力を発揮せよ。

あなたにはできる。

恐れるな。

曇りを取り払え。

ホ・オポノポノの真言を唱え、自らに取り巻いている曇りを取り払ってしまえ。

自分宇宙の曇りを取り払うのだ。

一人一人が自分の宇宙から曇りを取り払えば、地球の曇りも無くなるのである。

一人一人が自分自身に集中せよ。

一人一人の心の洗濯が今必要なのである。

一人一人が意識のクリアリングを実践してゆくことで、集合意識が一つ一つクリアーとなり、地球の曇りを一つ一つ取り払うのである。

太陽は常に輝いているのである。

外なる太陽から光輝燦然たる光を頂き、自らの太陽を呼応させよ。

自らの太陽を光輝かせよ。

そして、自分宇宙に登場してくる人々を照らせ。

地球を照らせ。

宇宙を照らせ。

あなた方にはできる。

その無限の力を発揮せよ。

それが目的で地球に生まれてきた命なのである。

憶い出せ。

憶い出せ。

憶い出せ。

今こそ、実現の時である。

 

ありがとうございます。