
アール・デコ・ジュエリー
-宝飾デザインの鬼才シャルル・ジャコーと輝ける時代-
2006年10月14日(土)- 2007年1月14日(日)
"ジュエリー・デザインのピカソ"と評されたシャルル・ジャコーは20世紀前半のアール・デコの時代にカルティエで活躍した宝飾デザイナーでした。 パリのプティ・パレ美術館では、シャルル・ジャコーの子孫の方から寄贈された4500点の宝飾デザイン画コレクションを所蔵しています。そのうちの170点プラスαのデザイン画と装身具35点が並びます。カルティエのブローチも見物です。
入場案内はこちら