| ◆ 予選① ◆ 予選② 〓 頂上決戦 〓 |
〓 頂上決戦 〓 対戦結果
〓 GrandPrix 〓 kenxkenchan +72 2位 ★あ^^や★ -9 3位 幸村左衛門佐 -12 4位 ロ-ズバド -51 |
※ 得点計算…25,000点持ち30,000返し。ウマ5-10。トビ賞なし。1,000点未満は四捨五入。
《〓 頂上決戦 〓 ハイライト》
【第1回戦】いよいよ迎えた頂上決戦!kenxkenchanと幸村左衛門佐さんの激しい競りが繰り広げられた。 東初では、勝負に絡む「アヤッ牌」を巡る叩きあいが―。〇本場、親番の幸さんがケンケンのリーチを「六筒」で阻止。ところが一本場ではケンケンが幸さんから「六筒」をロン、打点も倍返しとした。まるで劇画のような展開に思わず目を剥く。東3局では幸さんがケンケンから打点を削り返し、場をほぼ平らとする。東4局、ケンケンがメンタンピンドラ1の5,200和了、続く南1局でも2,000ツモと着実に点棒を稼いでいくと、幸さんも負けじと南3局、ツモリ三暗刻を一発でツモ和了り、まったく手綱を緩める気配がない。 混戦で迎えたオーラス〇本場、ロ-ズバドさんの先制リーチにケンケンが追っかけ粘りを見せるも流局。勝負局となった一本場でケンケンがリーチのみを辛うじて和了、リー棒の回収によってギリトップで勝利した。幸さんとの点差はわずか300点であった。ケンケン、果たしてこのまま逃げ切れるか?! 【第2回戦】雌雄を決した局は、東4局だった。供託リーチ棒2本・シバ棒2本を積んだ局面で、kenxkenchanが先制リーチ。しかし誰一人譲らず、バドさんはタテホンドラ1を力強く仕上げ対抗、あやちゃん・幸さんもノミ手を仕上げこれに応じた。ケンケンの独走を潰すことが彼・彼女らの優勝条件と言ってよい。全員が最善を尽くした局だったと言えよう。 いや、半荘を通じてみんな頑張った。幸村左衛門佐さん―東2局の親番で2度のリーチ。これが決まれば優勝目があった。ケンケンがこれをシノぎ・イなし、貴重なタンヤオドラ1をツモしたのが大きかっただろう。個人的には東3局、テンパイを崩し確定タンヤオを目指すいぶし銀の一打も見逃せない。★あ^^や★ちゃん―南1局の親番。ケンケン先制リーチも、闇テン3,900を曲げて同巡おっかけリーチ。このときの満貫ツモが、場況を最も震撼させた。ロ-ズバドさん―南3局の最終巡目、一発ツモに望みを賭けるチートイドラドラの反撃リーチ。親番のケンケンに辛酸を舐めさせうる最終形を作り上げ、良く攻めたと思う。 迎えたオーラス― 二索ワンチャンスとなる絶好の一九索シャボリーチを静かに「ロン」する声 ―ケンケンが、連続トップを決めた瞬間であった!4代目王者は、文句無しの成果を出した、kenxkenchanさんに決定!オメデト━━☆ヽ(*´∀`*)ノ☆━━♪ |
頂上決戦を観ることができます!! (1) (2) リンク先のテキストを (2) に貼り付けて保存すればOK! |
| ◆ 予選① ◆ 予選② 〓 頂上決戦 〓 |




で
C:\Hangame\JAPANESE にアクセスします。
majak2paifu.txt を開きます。