先日写真だけで、
説明なしの掲載でもうしわけございません。
クレージーフランクはじめ七台のカスタム
ズンドコ進めておりますので、(明日、ご報告)
しばしお待ちを。本業しないと。気仙沼便も
出発できません。
皆様、請求書も只今、作成中
お心当たりの方々は、ご準備お願いいたします。
というわけで
ご報告のつずきでございます。
小原木中から、いつも配達先等、案内してもらってる
地元のオヤヒロさんの民宿なぎさへ
http://www.rias.miyagi-fsci.or.jp/kk/stay/stay.html
かなり高い位置ににある建物ですが
津波の被害があり
目の前が、海。
周りは、被災した家ばかり
風呂をみんなに提供したりなさっています
みんなで分けてくれるとのことで、野菜などなど
女性用肌着が無いとのことで、
そして、以前も行った唐桑小学校へ
なぎさの目の前はこんな感じ
まさに、オーシャンビュー
なので、A-dayで預かった物資を
子供たちに渡してもらうため
翌日、近所の方々に物資を配る予定とのことで
ここで残りの、物資も受け取ってもらうことに
おろし終え、お茶を頂き
現状の状況等を
29日現在で、唐桑半島だけで
まだこんなに 避難所にいらっしゃいます
隣接する体育館では
自衛隊の方々が集めた、アルバムやお位牌等を
A-dayや当社お客様にいただいた、自転車
地元の方々と
避難所の会長が、足が無いのでスクーター
が欲しい!とのことで
いったん、物資を下ろした石材所に
地元の酒
すごーく喜んでおられました
会長の家は、ちなみにこの状態
避難所では、この日みんなでたまにはと
お茶を頂き いいのかな~と
でも、終始明るい皆さんに
近所には、架設が完成しており
先ほどの、避難所に人数は
こちらに入りきらない方々
海のほうに降りて行くこと30秒
こんなです
ここは、小さいながらも漁船が数艇、あった
今回、初めての方もいたので
被災地の状況を見てもらうため
船を動かすための 巨大クレーン船
瓦礫の山も10あったのが、7ぐらいに
この日、予定しておりました瓦礫の撤去作業
は雨のため、行政側から、作業中止に。
役に立てるよう、気持ちだけは十分だったのですが
また次回へ
瓦礫の撤去は、一度民間で手を入れると行政が
入ってくれないらしく
物資の配給も、避難所と自宅にいられるものの
被災している方での配給の違い
行政、自衛隊の方々等みんな、一生懸命
やってくれてますが、
いろいろな、問題、クリアーにならない
不平等なこと。
まだまだ、たくさんあります。
今後の、支援もより地元の方々の声を聴いて
行っていく必要が
もちろん長期的な支援が必要ですが
今後の、活動等はまた報告させて頂きます。
物資を、提供して頂いた皆様本当に
ありがとうございました。
皆様、現地では足元には気をつけましょう!!
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