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普通の女子大生がキャバクラで働いたら

つれづれにかきます

都内の某大学の四年生!

ふと思い立って水の世界に飛び込んでみた!

波乱万丈な生活の始まり。


赤坂のBへ!


入ると沢山のボーイさんがいた。



開店前の時間だったので女の子は少ししかいなかった。が、



みんな可愛い、、、!!!!



ボーイさんたちに




いらっしゃいませー!!!


と挨拶され、おどおどしながらりおと店の奥まで進む。


りおも水商売は未経験で、二人でものすごく緊張。



店内は薄暗く、雰囲気のあるかんじ。


奥のVIPルームで待っていると、オーナーらしき人が。



簡単な挨拶のあと、履歴書を書く。


私は千葉県に住んでいるのでその住所をつっこまれる。


「ここは何線で通うのー??」

「送り出るかちょっとわかんないなぁ、、」


とつぶやかれ、早速落ちたフラグ!


そう、私は千葉県の少し奥に住んでいて都内からは一時間以上かかるのだ。

そのため家まで送りの車が出せない、という事態がよくあるらしい。

「週何回くらいはいれるの?」

と聞かれ、

私は

「週4くらい入れます!」


と気合い十分に答える。


りおは「私は週2くらい、、」

と少し弱気。




そして二人とも終電までに上がりたいと希望を出した。



結果は合格の場合だけ次の日連絡を入れるとのこと。




次の日、、、




連絡は






来ず。笑






りおもどうやら落ちたらしい。




B店はどうやらルックスもわりと見ているらしい。



落ちた理由がルックスなのか、りおと二人で行ったからか、家が遠いからか、、

全くわからないのでもやもや。





私のイメージでは水商売なんて



そこそこブサイクでもやってける世界だと思っていた。



完全に舐めていた、、!!!←




面接事態もそこまで気合いをいれていなかった。

もっと愛想よくすれば良かった、、!!!


もっと入れるアピールすれば良かった、、!!!


そんなことを考えながら、

またパソコンで次の店探し。



今度は千葉県の店を片っ端から探し、体入希望のメールを一気に5店舗くらいに送る。



すると、なんと次の日には全部のお店から返信が☆


どのお店も


いつでも体入きてください(*^^*)



と軽い!!!



これが東京と千葉の差なのか、、、???




ともあれ、その中で一番良さそうなお店をセレクトして、体入することに決定☆



津田沼のV店にれっつごー!!!




つづく☆




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