普通の女子大生がキャバクラで働いたら

普通の女子大生がキャバクラで働いたら

つれづれにかきます

都内の某大学の四年生!

ふと思い立って水の世界に飛び込んでみた!

波乱万丈な生活の始まり。

Amebaでブログを始めよう!

なかなか更新できずにすみません!
毎日バイトに追われてます。泣




*・*・*・*・*・*・*・*・*・




体入での初のお客さんは、





土方!の格好をした2人組。





一人はおっさんで、もう一人はは若々しいお兄さん。





ベテランの女の子といっしょに席に着く。





「こんにちは、始めまして、よろしくおねがいします。」




と私は、かったーーーい挨拶をする。




ベテランの女の子は一言目からテンション高くて、


「お仕事帰りですかー??!」

とか聞いてる。

二言めには



「えーっっ○○じゃんーー!私○○に住んでるんですよーっすごーい!!!」



とか言っていきなりタメ語混じりに。





そんな軽い雰囲気でいいのね、、


と思いながらも、私はかしこまって話してしまう。




「今日初めてなので、よろしくお願いします、、」



って、初体験をささげる人みたい!





でも私のついたお客さんは


「あっ俺もこの店初めてだよーー同じだね!!!」



って優しいー!!!!




なんと歳はハタチらしい。私より年下だったのか!



でも高校いかずに働いてるから社会人歴はそこそこ長い。



普段は横浜に住んでいて、今日は出張で千葉の方まで来ていたようだ。




10分ほど話して、私はスザンヌに呼ばれて交代になった。




割と話しやすいひとだったのであっとゆーまに感じた。



その後はまた待機所でローサと恋バナしたり、ケータイいじったり。



お客さんの入りは少なめで、女の子がすごく暇そうだった。



その後は2、3人のお客さんに付いて、



3時ごろに上がりになった。




めっちゃ楽ーー!!!!!





終わった後、おっさん店長が話しかけて来た。




「週末とかはすごく混むんだけど平日とかはまぁこんな感じ!
うちとしては君に是非これからも来てもらいたいんだよねー!!次はいつ出勤できる?!!」



で私は




「ありがとうございます!予定わかったらまた連絡しますね!!」



と言って帰った。

送りの車では疲れて爆睡。




あっという間に地元の駅までついたのでした。



お店にいるときは



ここに決めよう☆




と思っていたんだけど、



時給の紙をよくよく見ていると悩んでしまった。




ポイント制というのは、


たくさん出勤して



たくさん指名を取らないといけない。




でも私は指名ポイントなんてまずもらえないと思う。




そーなると、最低時給にされてしまう、、




津田沼は東京から行くと交通費もかかる。(昼間私は都内でバイトしてるので)



お客さんも、土地柄か



土方の人だったり




酔っ払ったサラリーマンがノリで入って来たりで、



あんまり客層がいいとは言えない。






とりあえず、別の場所を探して保留にしておくか、、、




そう思ったのでした!




次なる場所は、、、




なんと







六 本 木





!!!!




つづく☆



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