内定取り消しに伴う援助は大変すばらしいことであると思います。


とある大学のフォローとして、



・・・ある期間の在学を認めると。



年額●万円。




学生さんはその制度を利用することもよいでしょう。




・・・しかし





来年はどの様な状況になっていることかは誰にもわかりません。





以前のブログでも記述しましたが、現役と一留の差は残念ながら存在します。

(まったく気にしない会社も無きにしも非ずですが・・・)




後悔してほしくないからこそ言いたい!





まだ時間がある今、もっと本気で活動をしてください!




今が本気なら、その2倍本気で動いてみてください。





必ず、明かりは見えてきます!現に過去に何例か私はその現場を目の当たりにしました。




やれば、だれでもできます!そのやり方がわからないだけです!




教えます!やる気のある人は是非、日本ディライト へ!!








先日、「どこでも就活」の取材依頼を受けました。



「どこでも就活」注目度の高さを感じさせられましたが

やはり今マスコミも雇用関連の記事は引く手あまたのようです。


記者からは、これだけ就職に苦労する時代だからこそ、現実を受け止めてほしい。

そして、こうなっていって欲しいという想いを伝えていこうとする気持ちを感じました。


わが社の存在意義が今ここで試されていることをひしひしと感じます。


1.私達を取り巻くすべての人・企業を明るくしていく。

2.個々人の個性を活かした人材育成に励む。

3.個人と企業が価値ある雇用関係を結ぶことに全力で取り組む。


まだまだ2009年卒者間に合います!


「就活応援セミナー」 でお待ちしています!







昨日、インテックス大阪にて開催されました

就職イベントに参加してまいりました。


2010の就職活動も本格化してきましたが

学生との会話の中で、印象に残っていることは・・・



・・・内定が出るか不安。。。




・・・自己分析が何か分からない。




・・・自己分析の意味はわかるけど、何のためにするか

わかっていない。




たしかに、自分自身の当時を振り返ればあまりこの時期

ピンと来ていなかったかもしれません。




そこでアドバイスを・・・






【自己分析】 とは…

短時間で行われる面接において、自分という商品を明確に伝えるために必要な作業。



たくさん来る学生の中から選ぶわけですから、良い人材を採用したいのは当たり前のことで

良い人物か否かを、少ない時間で判断するわけですからいかに伝えられるかがポイントになってきますよね。

(ミスマッチ防止など他にも見られる部分はありますが)



やり方は・・・




人事の立場に立って、どういう学生なら興味を持つか、話をもっと聞いてみたいと思うかを追求してみてください。




質問はコメントください。