Rhinoceros ライノセラスでビーズの設計を | ジュエリーOEM・ジュエリー原型・超精密ワックス5軸切削・3Dプリンター・CADデータ・試作品開発しています。

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「アクセサリーに使用するビーズの設計を」

3DCADを使用すると、こういったお仕事の依頼も比較的簡単に引き受けることができます。

画像はお預りしたビーズ一個を3Dスキャンして、外径寸法から図面を起こしていくものです。

最初はどこから手を付けていいものやら戸惑いますが、コツをつかんでしまうと、画像のようなビーズの設計は30分から1時間程度で行うことができます。

オリジナルのビーズカットも当然できることになります。

ただし、実際のビーズカット図面は2次元で受け渡しますので、ここから2次元図面に戻していく必要があります。

「工程が逆では?大変でしょ、それ?」

ご心配なく、ライノセラスには、3次元で設計した図面を、1コマンドで2次元にしてくれる便利なコマンドがあるのです。下の画像です。


二次元を三次元にするコマンドはまだないようです。


また、最初の画像は「Flamingo」というライノセラスのプラグインで出力したものです。

Flamingoはつい先日、最新版nXt5にバージョンアップされました。とても使いやすくなっていますので、ぜひお試しください。

詳しい情報は以下からどうぞ。

http://www.flamingo3d.com/

ライノセラス、フラミンゴ、その他の取り扱いもしておりますので、お気軽にご相談ください。



ご注意

ビーズにも意匠がある場合があります。ご注意ください。


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