あ、どうも、ごぶさたです。

と、いっても存在感のない私の書いているブログなので意味ないですが。

 

なにやら、韓国のピョンチャンでオリンピックとかするそうで、TVは放映特番のようなものが番組表を占領しております。

 

ですが、こういうのって、今時どうなんでしょうね。誰もみな特番を見たいわけではないでしょう。

 

通常の番組を通常通りやって下さいよ。

 

アニメやドラマ、通常、放映しているものをきちんと放映する責任を持っているのは、東京MXとかTVK、テレ玉くんしか

いないんでしょうかね。

 

ついでに言うと、大相撲のNHKでの生放送もこの際止めて下さい。

今の相撲を放映することに公共性があるとは思えませんので。


クソっ

ムカつくな

西武ライオンズ

優勝狙う?

ふざけんな。

矜持を見せてみろ


英雄・クライフが亡くなってしまった。

この方と同じ時代に生きていられたのは、幸運だった。


http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160324/k10010455351000.html

クライフ

本日より仕事初めです。
また煩わしい人間関係の中で仕事します。

気分をアゲルために、新しいコートを下ろしました。
暖かい(^o^)

 答えを急いでも、何も出ない。

 焦るだけ。焦燥感。一人相撲。空回り。

 何かをして時間を過ごし、待ちたい。

 落ち着きしたい。

 ゆっくりしたい。
やっと終わった、WBC。

良かった。

これで鬱陶しい特番から逃れられる。


それに、一方的な報道な報道。

面白かったのは桑田の解説だけだった。

このあとは、ノムさんがこの大会をどういう風に話すのかが楽しみだ。


今回の大会、監督選考から不明だった。
あの人を監督にした真意が不明だ。
時代遅れの遺物を。

そんな人が選考したから、選ばれた選手に納得性がないし、起用法も不明だった。

なぜ坂本をずっとショートのスタメンで使い続けたのか?
あんなに守備の下手な。

好調な井端か鳥谷を使ってもよかったのに。
少なくとも不慣れなセカンドの守備をしていた鳥谷は、バッティングに影響を与えて
いたように思えた時があった。

そして、今日の試合での指示のミス。
あんな大事な場面で、「走っても良い」という選手任せな指示。
監督やコーチの存在価値を、自分たちが否定する指示。
そして、野球を知らないとも思えるランナーの行動。

愉快だった。

今年の花粉は、スゴイ。
ポララミンとはでは対応できない(ノ_・。)

仕事がうまくいかない。

よくあること。

資料の修正は、上司の感性に委ねられる。
だから、根拠はあまり無い。

意見を言っても無駄。

資料を作り込んでも無駄。

何かにつけて、文句を付ける。
言い掛かりの類い。

相手が幼いと諦めるしかない。

ただ、ただ我慢。

自分が壊れないように、接点を限り無く、小さくしておく。

相手の意見を聞き流す。

理不尽な話には耳を傾けない。

自分が大事。

僕自身が壊れないように、距離をとる。

視点を移動させる。

仕事だけが、自分じゃない。

自分を壊さないように。