私の知り合いが、6月7日(金)、午後2時、午後6時45分の2回、交流センター小ホールで、「モンサントの不自然な食べ物」というドキュメンタリーの上映会を開催されます。料金は700円だそうです。
モンサント社は、遺伝子組み換えの世界tシェア90%のグローバル企業です。
日本モンサント社のホームページを見ると、トウモロコシや大豆などを輸入しているようです。
自民・公明政権が、TPP参加により、アメリカから遺伝子組み換え食品の輸入がさらに増えるのではないかと不安がよぎるのは私だけではないと思います。。「TPP参加表明の撤回を」の声を広げることが大切です。
食の安全を守る上でも時宜にかなった上映会です。

