馬路村のゆず
ゆずぽん酢で、茹でた豚肉と野菜をモシャモシャと食べたくて、↓↓↓を買いました。相変わらず、シールがかわいい。お日様と大地の恵みをたっぷりと詰めたような、紛い物の 入っていないすっきりした味わいです。以前、「人間のカラダは食べたモノで作られている」とせーこさんが話しておられました。だから、長持ちするための人工的な工夫が施されたモノより、素材で勝負の食べ物がいいな、と思います。友人の地学の研究者さんは「地球は生きている」と言っていましたが、それにしても地震の惨劇はすさまじい。一日も早く落ち着いてほしいです。再びこの街で育つであろう大地の恵みも、生き物のカラダにとってより良いモノでありますように。間違っても、放射線に汚染されたりしないよう。大変な復興への道のりを邪魔することにならないよう。必要なモノをカラダが必要なだけ。不必要なモノは排除して、そうして少しお金を捻出して。今、直ぐに必要としているところに送るとするかな。