戦時下の市民のくらしを知りたくて
息子小5が一生懸命考えています。戦時下の市民のくらしについて、少しずつ調べ始めました。まずは、近くの市民館で行われている「空襲展」に行きました。息子小学生ズと私の3人で行ったのですが、実行委員のジェントルマンが丁寧に説明してくださいました。息子小5は、なんだかノートにメモをびっちり書いていました。実行委員会の発行している冊子を買い求めたら↓↓↓をいただきました。90すぎのおばあ様が作られた「九条子」という名前のかわいいストラップです。息子小5は、地域の子どもたちが学童疎開に行った場所など調べていました。次の調査活動に発展しそうです。2017年の夏休みの自由研究が始まった模様。まぁ、がんばってちょうだいな(^∀^)ノ