こんばんははじめまして
記念すべき初記事はうちのリザードンの紹介
HGSSからの相棒です(^o^ )
リザードン@こうかくレンズ
HBCSV / ずぶとい / もうか
技構成
だいもんじ / おにび / エアスラッシュ / はねやすめ
努力値
H252 B252 S6

リザードン H78 A84 B78 C109 D85 S100
ファイヤー H90 A100 B90 C125 D85 S90
・・・ファイヤーでやったほうがいい?
私はリザードンがすきです(^^)
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リザードンで物理受けをするメリットとは・・・
○鋼タイプに対する安定感
まず、ハッサムに対しての耐久
ハッサムAV・A252・攻撃↑補正で計算しています。
・ ばかぢから 16.7%~20% (乱数5発)
・ バレットパンチ 12.9%~15.1% (乱数7発)
・ ジュエルアクロバット 35.1%~41.6% (確定3発)
→ 交代出しでもはねやすめで完全に受け切れます。
メタグロスに対しての耐久
メタグロスAV・A252・攻撃↑補正で計算しています。
・ バレットパンチ 8.6%~10.8% (乱数10発)
・ コメットパンチ 22.1%~25.9% (乱数5発)
・ アームハンマー 14.5%~17.2% (乱数6発)
ちなみにハチマキでも
・ パレットパンチ 12.9%~15.6% (乱数7発)
・ コメットパンチ 32.4%~38.9% (乱数3発)
・ アームハンマー 21.6%~25.9% (乱数4発)
こちらも余裕をもって受けられます。
交代だしし、おにびをうつと
後続につなげることも良し、そのままはねやすめで受けつつエアスラやだいもんじで攻めるも良しです。
もし相手に交代されても、交代先にとりあえずおにびがはいるので無駄にはならないでしょう。
ヌケニン・ストライク・カビゴン・バッフロン等にも安定して出していけます。
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特性こんじょう、また岩技には注意です。
格闘タイプはほとんどサブウェポンとして岩技をもっているので受けづらいですが、
相手の攻撃力によっては
おにび・はねやすめ(ひこうタイプがターンが終わるまで消えます)によって受けられないことはないです。
ですが難しいときもあるので、ランクルスやグライオンといった格闘を受けられるポケモンがいればいいですね。
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意見があればぜひコメントください。
ではまた今度!


