そんな訳で寫眞は無し。
…というわけにもいかないので寫眞を…。
(アメンバー限定記事とは別の寫眞です)
今日は
解熱剤が効いて
大好きな誰かの誕生日をひっそりお祝いして
久しぶりにジャンクフードを食べて
僕のことが大好きな女の子をたぶん怒らせて
ポートレイト展のペアカメラマンを断られて
素敵な映画に心が苦しくなった
そんな一日。
何も無い。
何も変わらない。
普通の一日。
僕が居なくなったってきっとこの世界は何も変わりはしないのだ…。
毎日毎日同じことが繰り返されて、
僕の居なくなった穴を誰かが埋めてしまう。
僕じゃなきゃダメなことなんてもうどこにも残っていないんだろう。
それが現実なんだ。
