昨日、シャネル映画第三弾「シャネルとストラヴィンスキー」を見ました。
この映画は、シャネルの第三の男性?である、有名な音楽家ストラヴィンスキーとの恋愛を描いたもの。
かなり恋愛に焦点を当てているので、所々にシャネルのファッションブランドとしてのエピソードが差し込まれているものの、ほとんどの部分が恋愛映画って感じでした。
しかも、これが本当ならかなりシチュエーション的に、どうなの・・・?って感じもあり。。。
個人的にはここのところ続いたシャネル映画では、やっぱりシャーリーマクレーンの「ココシャネル」が一番良かった!!
そして、これだけ映画や物語になる人生を送ったシャネルって、やっぱりすごいって思います。