今回は前からずっと考えてたスキャロップストラトのリフレット!
長い事弾き込んで激しいヴィブラートか掛け続けた結果こんな
爪楊枝よりも細くてぼこぼこなフレットに。゚(゚´Д`゚)゚。

インギーの如く激しいヴィブラートかけるとね(;・∀・)
んで今回はビルダーの監修のもとプロに教えてもらいながら(´∀`)
大半はやってもらったような気がするけどw
でもフレット打ちはやったよ!w
まずはフレットを引き抜いて・・・

プロをもイラっとさせるスキャロップw
とりあえずのネックの反りをみて。

打つべし!打つべし!!
これは見本に一本めに売ってくれたビルダーの手w
ひたすら打つべし!打つべし!!

擦り合わせはまた今度でとりあえず完成w
次回はナットの作り直しと擦り合わせしなきゃ(;・∀・)
どれだけフレットが違うかというと。。。

今回のダンロップの6100番と比べるとこんなにw
格段に指運しやすくなりました(^ω^)
6100番とかジャクソンとリッチ以来なんだけど
少し繊細なタッチが難しくなるけど弾きやすいよね(´∀`)
PRSも変えちゃいたいくらいなんだけど
フレットでめっちゃ音が変わるから怖くて出来ない(;^ω^)
にしてもジャンボフレットのストラトはもはやストラト
とは思えないくらい音が太くなりますなw
所謂あの頃インギーサウンドはジャンボじゃでないような気がする。
もちろんゲインの量が全然違うから一概には言えないけど
フレットの差もでかいかなって。
爪楊枝フレットにディマジオPUに808でAlcatrazzサウンドに
ドンピシャな気がするな(´・ω・`)
さーて練習!練習!!

