久し振りに喫茶店に。
散歩がてらに少し気が向いたので入ってみた。
家の近くにある店で店内は広いが、喫煙者の為仕方なくガラス戸で仕切られた喫煙室へ。
喫煙室の窓は小さく(仕方ない)外の景色も見辛いが、もう木々の葉も紅くなっている。
オーダーから10分ちょっとでコーヒーが運ばれて来た(土曜日で混んでいる、早朝なのに)
他と変わらないモーニングセット。
今週火曜日の受診以来、
やはり、調整してもらった薬が合ったのか、
入眠中幾度か中途覚醒はあるものの、
またすぐに入眠出来ていてトータルすれば普通に7時間位は眠れる様になった。
ヘルニアの痛みも軽減した状態が続いている。
いい感じである。
昨日は郵送した12月末迄の診断書が事業所へ届いた旨の郵便局からのメール通知もあり、後は順次手続きを進めて行くだけだ。
ただ事業所からは何の連絡もない。
ま、連絡はなくても体調のマシな時に淡々とこちらの準備をしていくだけだ。
値段設定はまだ煮詰まってないけれど、
お客様は
小学生からシニアの方まで、幅広く対象に考えている。
でもシニアの方に、
田端義夫の「19の春」を御願いされたらどうしよう?
もちろん歌は知っているけど(笑)
バタやんに成り切ってギターをかなり上の方で抱えようか!
このまま体調良く、順調に回復することを祈るばかりだ。
今の安定した気分で、
イーグルスのピースフル・イージー・フィーリングの作者、
ジャック・テンプチン。
宜しければ元歌をご一聴下さい。
Jack Tempchin / peaceful easy feeling
https://youtu.be/BzaNsWY-9MA

