自分の判断って、自分が判断していると思っていることの本の数%しか自分の判断ではないんだよね。
こんにちは、神谷です。
今日も『知らないと損する不思議な話』から紹介です。
「自分はつまんない人間だ」とか、自分を低く見ている方はいませんか?
一人さんは、人間一人ひとりをこう思っています。
オレたち人間は、一人ひとり、とんでもない才能があるんだけど、みんなはそのことを知らないで生きている。
オレたち人間は、天にいる神、いわゆる「大霊」という、大きい霊の愛と光を分けてもらっている。
それを「分霊」というんだけど、分霊をもらっているオレたちは神の子なんだけどわかりづらいんだよな。
オレたち人間は、天にいる神、いわゆる「大霊」という、大きい霊の愛と光を分けてもらっている。
それを「分霊」というんだけど、分霊をもらっているオレたちは神の子なんだけどわかりづらいんだよな。
自分のことを自分で判断しているようでも、その判断の多くは、親から、教師から、友達からなど、周りの人からの、意見だったりしますね。
それが、「自分は才能がある」ということをわかりづらくしているのです。
一人さんは、自分たち一人ひとりがとんでもない才能があることに気が付く必要があると言っています。
その方法が、「私は愛と光と忍耐です」。
これを言葉に出して言うということによって、気が付くことができる、とのことです。
気が付くことによって、自分の波動が変わり、周りも変わっていくのですね。
ちょっと、不思議系の話ですが、「言葉は言霊」、自分の口から出した言葉に、一番影響を受けることは間違いないです。
言葉によって、自分の望む自分になるための修行として「私は愛と光と忍耐です」を始めてみるのも良いですね。
ちなみに、私も最近始めました。
一人になれない時は、小声で、トイレの中でやっています。
どんな変化が出るか楽しみですね^◇^b
では、次回に続きます^◇^b
もう、待てないという方は、本を読んでくださいね。
他の一人さんの本にもあるように、一人さんのお話の入ったCDもついていますよ^◇^b
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