喜多川泰氏の本はおススメです  | 「成幸本」書店

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● 喜多川泰氏の本はおススメです。


 こんにちは、本を読んだらハッピーになった_本のコンシェルジュ_神谷あつしです。


 読書会で、喜多川泰氏の本の話が出ましたので、ちょっとここで、喜多川泰氏の本の紹介のリストを出してみました。



『賢者の書』


 この本は、紹介記事にも書きましたが、10回くらい読みました。この本は喜多川氏が自分のために書いたメモを本にしたそうで、時々自分自身でも読み返すそうです。

 ほかの作品は、読み返すことはないとのことでした。


『心晴日和』


 ちょっと、うるっと(/_;)来てしまった本ですね。


『君と会えたから・・・』  


 これもちょっと泣けました。


『上京物語』


 自分の人生のことを言われているようで、ドキッとしてしまいました。


『手紙屋~僕の就職活動を変えた十通の手紙~


 本当に、こんな素敵な職業があるんじゃないかと思ってしまいましねA(^^;;


『「福」に憑かれた男』

 

 一回目に読んだときは、あんまり印象なかったのですが、仕事に悩んでいるときに読んだら、とても響きました。



『「また、必ず会おう」と誰もが言った。』 

 面白い本でした。現代版ドラゴンクエストのような。。。。。



『母さんのコロッケ』

 発売前に、読書のすすめで購入しました。”永遠に続く今”という言葉が印象的でした。


 喜多川さんの本はどれもおすすめですね。


 小説がメインなのですが、論説調の本に関しては、『本調子II で執筆参加しています。

 これもまたよい話ですよ。喜多川氏が逆境について語っています^◇^/