おはようございます。
本を読んだら、どんどんハッピーになった_K@隊長^◇^/です。
この本のPART3は『人を説得する十二原則』です。
「あの人を説得したい」とは多くの場面でありますよね。
そして、今日は第八原則の「人の身になる」です。
この項の冒頭に以下のようにありました。
「相手は間違っているかもしれないが、彼自身は、自分が間違っているとは決して思っていないのである。だから、相手を非難しても始まらない。非難は、どんな馬鹿者でもできる。理解することにつとめなければならない。賢明な人間は、相手を理解しようとつとめる。」
おもわず、朱書きにしてしまいましたが、「非難は、どんな馬鹿者にもできる。」なんですよね。
でも、ほとんどの人が、「非難」してしまいますよね。
今日も会社で(/_;).....
ということはですよ、「非難」を「理解」に変えるだけで、その人はすごい力を手に入れることになるのではないでしょうかΣ(ノ°▽°)ノハウッ!
やってみて、損はないですね^◇^b
- ¥1,575
- Amazon.co.jp
携帯/スマートフォンでのアクセスに便利です^◇^b


