【7回読】 人の身になる 1-15 | 「成幸本」書店

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ツイてる人生の側らには必ず良き本があります。「この本で私は幸せになった!」と思った、自己啓発本等を紹介していきます。逆境にいるあなた、今よりもさらに幸せになりたいあなたが探す本が、幸せの名言がきっと見つかるブログです。

おはようございます。


 本を読んだら、どんどんハッピーになった_K@隊長^◇^/です。


 この本のPART3は『人を説得する十二原則』です。


 「あの人を説得したい」とは多くの場面でありますよね。


 そして、今日は第八原則の「人の身になる」です。 



 この項の冒頭に以下のようにありました。

 「相手は間違っているかもしれないが、彼自身は、自分が間違っているとは決して思っていないのである。だから、相手を非難しても始まらない。非難は、どんな馬鹿者でもできる。理解することにつとめなければならない。賢明な人間は、相手を理解しようとつとめる。」

 

 おもわず、朱書きにしてしまいましたが、「非難は、どんな馬鹿者にもできる。」なんですよね。


 でも、ほとんどの人が、「非難」してしまいますよね。


 今日も会社で(/_;).....


 ということはですよ、「非難」を「理解」に変えるだけで、その人はすごい力を手に入れることになるのではないでしょうかΣ(ノ°▽°)ノハウッ!


 やってみて、損はないですね^◇^b



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