こんにちは。

JCETI代表のグレゴリー・サリバンです。

 

 

 

 

今回は・・・

『不要な情報にコントロールされない5つの方法』

についてお話します。


 

私はこの10年間たくさんのイベントを全国で開催し、

何千人もの方々と接してきた中で、

着々と健康的に成長されていく方と

不要な情報に振り回され引きずり込まれてしまう方を見てきました。


 

今回のブログでは、そういった方々を見てきた中で、

今まさに目覚めかけている方や、初心者の方に向けて

「不要な寄り道」をすることなく、

ダイレクトに「目覚めの高速エレベーター」

乗る方法についてお伝えしたいと思います。


 

個人セッションやイベントでたくさんの方とお話しする中で

今までの経歴を伺うと・・・

不要な情報やエネルギーに染められてしまっている

ケースがたくさんあります。


 

そこで問題なのは、

そのことに本人が気づいていないことが多く、

無意識にエネルギーレベルで

足を引っ張られてしまっているということです。


 

これは偉そうに言おうとしているわけではなく、

なぜ私がこのことを伝えたいかと言うと

自分自身がそのような状態から卒業した経緯があるからです。

 

 

私の実体験でいうと「音楽業界」

距離を置いたことです。

 

 

音楽業界は・・・

 

・酒

・タバコ

・争いのエネルギー

 

これらの要素を含むジャンルです。


 

私自身、今はどんどんクリアにニュートラルな状態になっていますが、

以前はこれらにエネルギーを費やしていました。


 

もし、私が音楽だけの道を歩んでいたとしたら、

今と全然違う人生になっていたと思います。

 

 

スピリチュアル的な気付きとか、

宇宙的な成長は「ほぼゼロ」だったかもしれません。


 

そもそも不要な情報にコントロールされるという事は、

自分の本来のポテンシャルや

可能性のある道を中断させるような制御、制約ですね。


 

また、良い面・綺麗な面しか伝えない教えだとか、

恐怖心でコントロールするスピリチュアル商売、

何かのメソッド、療法、物理的なグッズに頼らせる

プログラムも不必要であるといえます。。


 

実はそれらの仕組みが一切ないのが、

高次元のアセンションです。

 

 


 

 

ETたちは、物理的な何かを使って

私たちとコミュニケーションを

するわけではありません。


 

このことはスピリチュアル業界では

ご法度かもしれませんが、

すごく画期的な話でもあります。

 

 

もう2020年なので、ディープなところまで

到達できる人を増やさなければなりません。

 

 

そのあたりまで意識を拡大しないと、

高次元的な意識、いわゆる「宇宙意識」が

わかるはずがないのです。


 

さて前置きが長くなりましたが、

このように不要なコントロールから卒業することが、

本番アセンションの大きなテーマなので、

今回はそのための「5つの方法」をお

伝えしていきたいと思います。


 

まず1つ目の方法は・・・

「ニュートラル」になることです。


 

特に真面目な気質を持つ日本人にとって、

外部の情報を物事そのまま飲み込んではいけません。


 

まず、疑ってください。


 

・この情報源はどこなのか?

・誰が実際に提供しているのか?


 

とにかく、まずは情報のチェックを行ってください。


 

それをするためには、ニュートラルで

一歩離れたところで、情報に触れてください。


 

とにかく「観察者」になりましょう。


 

2つ目は・・・

情報を比較することです。


 

同じような話しをしている人は他にいないか?


 

ひとつのトピックに対する見解はオンリーワンではないので、

同じような話題で共通しているポイントが出てくると思います。


 

例えば・・・

「独断的な宇宙観」とか、

「自分にしかコンタクトできない宇宙人」とか、

不正な話もあちこちで出ています。


 

これらは賛同できないし、

このような作り話は生まれやすい。


 

目に見えない世界は、証明しにくいけれど、

情報の正確さ、発信者の誠実さを

比較し確かめることは最も重要です。


 

「真実とは何か?」


 

これは私がずっと追求してきた中心テーマです。


 

情報が錯綜する現代では、

正確な情報を誰もが欲しがっています。


 

しかしながら、

正確じゃないけど面白いとか、

見た目・ビジュアルが良いとか、

なんとなくかっこよく聞こえるということを

信用している人たちもまだまだ存在します。


 

これは恐ろしいことです!!!


 

こういう人たちは、永遠に振り回されます。

永遠に、自分が行くべき場所に到達できません。


 

そして3つ目は・・・

すでに「受動的情報時代」は

終わっているということです。

 

 

情報よりも自分の実体験がとても大切です。


 

極端に言えば・・・

「自分の体験以外は信頼できない!」

と言えます。


 

特に宇宙経験やアセンションは、

他人の情報では得られません。


 

他人の情報や教えを能動的に自分のものにし、

そして自らが体験する・・・

これが理想的です。


 

しかし、まだまだ多くの方は情報での知識レベルや、

ぼんやりしたニュアンスやイメージだけで

物事を納得してしまっている・・・。


 

しかもそういった状態なのにもかかわらず、

他者に教えを説いている方も見かけますが、

そういう方は根本的な中身が薄く

周りからチヤホヤされるだけで終ってしまう。


 

他者が宇宙船に乗っていても、

乗っていなくても自分には関係ないと思いませんか?


 

ポイントは人間の平均的な意識レベルが

成長しているか、なのです。


 

人類が今までのコントロールから

卒業できるか、できないか?


 

これが今の大きな課題です。


 

4つ目は・・・

同じ関連になりますが、

「内面化する自分」になっていく

ということです。


 

テレビ番組やYouTube動画などの、特に陰謀情報・・・

3次元的に正体はああだった、

こうだったという説があまりにも増えすぎてしまって、

「どれが真実なのか?」

体験がない限りわからなくなってしまっています。


 

このような不透明な情報源が多くある中で、

唯一信頼できるのが「自分の経験」なのです。


 

自分の内面的な感覚と判断で、

外部の情報を一切入れないということが大切です。


 

内面的なバランスが整い、チャンネルが開くと

遠い存在だと思っていた宇宙存在が

実は近い存在だったと言うことに気付き、

宇宙情報が次から次へと泉のように内面から湧き出てきます。


 

これは、最初は少しわかりにくい概念だと思いますが、

体験してみると驚きます!

 

 

ポイントは

「すべての答えはすでに内在している」

ということに気付くことが重要なのです。


 

最後に、5つ目は・・・

これまでのアセンションの真実や

隠された人類の歴史など、

真の宇宙情報はメインストリームでは

なかったということを意識しましょう。


 

マスコミをはじめ、出版業界、スピリチュアル業界の中でも、

メインストリームではない情報がまだまだたくさんあります。


 

真実の情報が様々な形でボイコットされたり、

編集でカットされたり、無視されたり、

見落とされたことがたくさんありました。


 

今後、先に出てくる、中心になってくる真実・・・

これらを楽しみにしていてください。

 

 

本当にクオリティの良い情報と、

表に出てくるメインストリームの情報。。

場合によって実は「真逆」なのです。

 

 

メインストリームになってくるほど

ダメになるのです。


 

これは以前私が携わっていた音楽業界と共通していますが、

メジャーでデビューするバンドがどんどん腐っていく・・・。


 

ブレイクする前の現状が

実は一番クオリティが高いという・・・

これはスピリチュアル業界も同じだといえます。


 

残念なのは、現在、3次元的な権威を持つ人たちが語る

アセンションや宇宙情報が最優先されているということ。


 

この人たちの話は、

3次元のまま固まっているということに気付きませんか?


 

制御や制約の多い3次元の世界で

成功している人たちが、

封印されている内部のことを

伝えられるのでしょうか?


 

私はこのことを問いたいのです。


 

このあたりは、大きな葛藤や議論が生まれるかもしれませんが、

そもそも出版業界をコントロールしていたエネルギーによって、

この真のアセンション情報が前に出ないように操作されてきたので、

この事実に、皆さんにも気付いていただきたいと思います。


 

以上、

『不要な情報にコントロールされない5つの方法』

でした。

 

 


 

 

では、今回はこのへんで・・・。


 

こちらは大好評の

「ETSPIオンラインコミュニティ」のご案内です。


 

▼詳細はこちらから

 

 

 

みなさん、こんにちは!

 

先日、ティーブン・グリア博士 映画「第5種接近遭遇」ZOOM上映会を開催しました。

 

ありがたいことに、たくさんの方からお申込みいただき、大好評でした。

 

興味をお持ちいただいている方がどんどん増えていることを

 

大変うれしく思います。そして、たくさんの方が、「CE-5」できるような時代になっていくことを

 

願っています。

 

 

それこそ、前回のブログで、 CE-5コンタクトワークについてお話しましたが、

 

今日は、その続きになります。

コンタクトする人の意識の大切さ

ETや宇宙船が反応してくれるか否か、
また、どういう反応をするかは、
コンタクトする人たちの意識状況によって
ハッキリとした違いが出ます。


これは、これまでの世界中のコンタクトワークの現場で
何度も確認され、明らかにされています。


グループの一体感、
自然や宇宙に対する感謝、
奉仕のような感覚
を持っている人たちには
明確な反応をしてくれます。


けれど逆に、そうした意識から離れて、
疑いや仲間への反感を持っている人たちには
反応してくれないのです。


それだけ彼らは波動が高く、
また、こちらの意識状態をよくわかっているのです。


私も最初はコンタクトワークに夢中で、
がむしゃらに取り組んでいました。


ですが、CE−5コンタクトの背景や前後の状況、
全体の流れなどを何回も経験していくうちに、
「実はこれはすごいことをやっているんだ」
ということに気づいたのです。


参加する人たちの各々のタイミング、
そのイベントが行われる場所や
日時と宇宙の流れのタイミングなど、
その時その時で必ず意味がある
という確信に変わりました。


ETはよく星の運行のタイミングに行動を合わせたりします。
こちらではあまり意識せず日時を設定しているのに、
それが完璧なタイミングで星々の深い意味のある日だった、
ということがよくあります。


その場所の、
まさにその時、
天地がつながる地場のグリッドで
コンタクトと同時に
高次元から地球に大切なエネルギーが降りてきているのです。


コンタクトワークのなかでは、
私たちが天と地を結ぶ架け橋となることを意識することで、
高次元のエネルギーがこちら側に降りてきて、
この3次元での在り方に変容を促します。


意識や心の問題はもちろん、
ときには細胞レベルまで浸透しているような感覚を得ることもあります。
それゆえ、とても深いレベルのワークになります。


こうした高次元のアセンションワークは、
「高次元の元型レベル」で行われています。
だから、意識体の全体が徐々に変わっていく
ということが起こっているのかもしれません。

クリアリングの重要性も

一方で現場では、
低次元の重いレベルの存在を寄せつけないようにする必要があります。


私たちは「空間クリアリング」というテクニックを活用しています。
医者が手術の時、まず手指を洗い身支度を整えてから重大なオペに臨むように、
エネルギーの世界でも、ポータル(扉)を開くときには、
まずその場所と周囲、そして自らを清める作業が必須です。



また、コンタクトワークに限らず
ヒーリングや瞑想の集まりも、
中心になっている人物のレベルをよく確かめてから
参加するべきです。


よほど自分の霊的なステータスや精神性に自信があるなら別ですが、
軽い気持ちで関わっていくのは危険です。


自信のある人は、
もし参加した結果とんでもないことになっても
それがテストだったり試練だったりすることがあるので、
「他者の学びの機会を奪わない」原則から、
無理に止めたりはしませんが・・。


 ステレオタイプの「宇宙人」では、ないですよ

コンタクトワークを効果的に進める上で注意したいこと
があります。


それは、
これまでのステレオタイプの「宇宙人」という先入観を外す、
ということです。


これまでの長い間、
「宇宙人」や地球外生命体とのコンタクトについて
誤ったイメージが広められ、一般の方々に刷り込まれていて、
友好的なETコンタクトの世界に悪影響を与えています。


この古いイメージによる先入観を外すことが最も大切です。
それによって、
フラットでオープンな状態での本物のコンタクトを
理解できるようになります。




そしてこの世界は、
本当に深い意識の変容へとつながることになるので、
自分を内側から変える心の準備が必要です。


いままでのありとあらゆる誤ったステレオタイプの発想から離れないことには、
多次元から訪問している高度なET文明の存在と
人類全体が参加するオープンな交流は望めないでしょう。


その道筋の可能性を広げるためにも、
私たちはCE-5というコンタクト手順を採用しているのです。



ステレオタイプの「宇宙人」イメージといえば、
20世紀の中頃までは、
頭の大きい10本近く足のある直立したタコのようなイメージが流行っていました。
どこかマンガチックで、悪事を働いても憎めない感じでした。




それが、その後、著しく変形してきました。
宇宙船の目撃事例やアブダクション(誘拐)の事件が広まるにつれて、
いわゆる「グレイ」と呼ばれるエイリアンの姿が一般的になってきました。


無機質で無表情なそのイメージには、
シリアスな恐怖を喚起するものがあります。
これもまた、刷り込まれた先入観のひとつです。
 

これまでの「宇宙人」との接触では、
コンタクトした人がその体験を語ることで一種の特別な存在となり、
それによってもたらされる名声あるいは富によって
一般人との間に大きな隔たりができる、
ということが起こっていました。


アダムスキーやビリー・マイヤの時代が典型的です。
宇宙船に乗ったということで、
そこで得た情報や経験を特別扱いして、鵜呑みにしてしまう。


その時代には「空飛ぶ円盤」と言っていたけれど、
いまやそんな言い方をする人はいません。
時代は変わるのです。


ところが、いまも同じ問題は続いています。
「UFOを呼べる人」にフォーカスして、特別な人として扱う。
「呼べる人」の周りにテレビや「普通の人」が集まるという具合です。


これらは、
ETコンタクトを一般の人たちの手の届かないところに追いやるための
意図的な操作です。


私も昼の人気番組にウッカリ顔を出したことがあって、
いまだに「UFO」特番などから声がかかったりすることが稀にあります。
ですが、いまはすべて断っています。


そうした番組に顔を出していくとどうなるか。
そこには「UFO」評論家や体験者、「呼べる人」などがいて、
一方に否定派の人たちがいて、
トンチンカンな議論の挙句、
「単なるUFO研究家」の一人として
マスメディアの先入観で固められてしまうのです。


JCETIの活動はそういうことではないし、
なによりも私は「UFO」を呼べる人ではありません。
あくまでもコンタクトイベントをアレンジしているだけです。


コンタクトそのものを行うのは参加者であり、
一人ひとりの意識や
その時たまたま集まった参加者のグループ意識のあり方が重要なのです。
いわば「呼ぶ」のはその場にいる参加者なのです。

みなさんも、ぜひ、以上のようなことを頭に入れて、

コンタクトを行ってみてください。

 

記事協力:小松崎 宏

 

 

*お知らせ*

7月11日に【関東エリア】CE-5コンタクトイベント in 群馬県赤城山

を開催します。ぜひこの機会にご参加くださいね。

お申込みは、以下より。

https://www.jceti.org/2020-7-11/

 

 

こんにちは。

JCETI代表のグレゴリー・サリバンです。

 

 

今日もまた「ETスピ関連」の話を

したいと思います。


 

「スピリチュアル界から見たオカルト界」

「オカルト界から見たスピリチュアル界」


 

先日YouTubeとBlogでそれぞれの視点について話しました。


 

これは私が長年考えさせられた話題で、

それぞれの分野でたくさんの情報が明かされていますが・・・

 

 

別の解釈でいうと

 

 

・男性性エネルギー

・女性性エネルギー


 

この2種類に分けられます。


 

「男性性エネルギー」が「オカルト」

「女性性エネルギー」が「スピリチュアル」


 

です。


 

日本語の「オカルト」という言葉は、

ラテン語や英語とニュアンスが少し違うが

1つのカテゴリとして使っています。


 

日本人が「オカルト」というジャンルに

慣れているのも理由です。


 

「オカルト」や「スピリチュアル」に

集まってくる人たちを

データ的に、そしてスペック的に見てみると・・・


 

ひとつに、毎年開催される大規模な

スピリチュアルイベント「癒しフェア」では

3万人の来場者の中で97%が女性という統計があります。


 

また、オカルトファンのイベントや

オカルト系月刊誌の読者は男性が多いという

数字が出ています。


 

もう1つの側面は・・・

スピリチュアルは光寄り、

オカルトは闇ということ。


 

これには、それぞれ深い意味があります。


 

今回私がお伝えしたいことは、この2つの融合・・・

もともと、かけ離れて見えるけど、

「JCETIの活動はこの2つの中間に立っている!」

ということです。

 

 


 

・ディスクロージャー

・ETコンタクト


 

これらには、スピリチュアルとオカルトの

どちらの要素も必要不可欠なのです。


 

私たちは、この異なる2つの要素の「架け橋」

となってつないでいます。


 

実は、お互い理解できなかった部分に

「重要なピース」がある!!!


 

もしかしたら・・・

強制的にこの2つの分野は

分けられてしまったのかもしれない。


 

2020年、アセンションはどんどん活性化して

本番になってきている。

 

 


 

「重要なピース」は両方にあるから

偏りは許されない状況なのです。


 

それから、「隠されたピース」も

どんどん出てきます。


 

光と闇の統合・融合はよく言われていますが、

その融合の1つの道として

別々になっていた分野が融合されていくのです。


 

どちらかを切り捨てる、無視することは

もうできません。


 

『闇を無視しよう!

簡単に処理しよう!』


 

今まではこういういった系統のスピリチュアルが

ありがちでした。


 

また、逆に・・・


 

『スピリチュアルは理解できない!

波動的に合わない!』


 

という、細かいレベルの波動に到達できないという

闇の研究の歴史も問題です。


 

それぞれ協力しあって、刺激し合って

大きな集団の人類として

マクロのバランスを取る必要があります。


 

ありがたいことにレベルの高い

スターシード達もどんどん活動しています。

 

 

リーダー達は、家族や周りの人達に

知らせたり、教育する活動を続けて欲しいです。


 

もはや・・・

「この話をすると嫌われる!」とか

「理解してもらえないから言わないでおこう」

など、遠慮するのはやめて欲しいのです。

 

 

また、拒絶反応をしている人たち・・・

冷静になって、耳に入っていることが

大事なことなんだと理解できれば

視点が変わってきます。


 

情報操作の中で、重要なポイントが

残念ながらおもちゃ化されていますが、

分野としてはリアルで研究されていて、

存在していた問題です。


 

だから、真実はエグいですね!


 

たとえば

人間の体を食べるというような、

信じられない反人間的な行動が

実際に存在していたというのは

今回のアセンションの中で

全ての隠されたものが表面化してきた

動きの1つです。


 

情報に踊らされない方法としては

俯瞰して、ニュートラルな状態で観察すること。

それはイコール「癒すこと」でもあり

その全てに関係している人を受け止めて、許して

光で変容させて、アップグレードさせる・・・


 

これこそが本当のアセンションの

やり方だと思います。


 

なので、明かし続けることも大事ですが、

この啓蒙活動の中で誤った道もあり、

「愛と光でいましょう」という方向に

偏りすぎると現実逃避して

真実とかけ離れてしまうのです。


 

理想とつながっていると錯覚してしまうけれど、

実は壁を作ってしまう危なさもあるので

そのバランスについて今後も

お伝えしていきたいと思います。


 

繰り返しますが、

ディスクロージャーやETコンタクトは

オカルト界とスピリチュアル界の中間である。


 

本物のアセンション情報は

どちらも関係していなければ

おかしいのです。


 

理想に侵され

マインドコントロールや

アルコンのエネルギーのことなど

ネガティブな情報が無視されてしまうと

とんでもない不正となってしまいます。


 

本番のアセンション情報・・・

ネオアセンション情報は

薄まってはいけない!


 

アルコールがどんどん薄まって

水になってしまうことを

現状として恐れています。


 

では、今回はこのへんで・・・。


 

こちらは大好評の

「ETSPIオンラインコミュニティ」のご案内です。


 

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