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SIMPLE JCI

元ドルヲタが薄ッぺらいことを書く日記

〇モエミーに萌えみー(^^;

フレディーマーキュリーならぬスベリーマーキュリーさんという芸人が

フレディーのI was born to love you」にあわせ、あて振りするスベリー氏と

実際に歌うモエミーマーキュリー

長谷川さんも大のクイーンファンだったそうで

いつも歌ってるからお手の物だった

普段のビタスイを見てるわけでないからわからないけど

彼女の伸びのある歌声はクイーンの物まねから養ったものなのかなって思ったり

かなり楽しそうな長谷川さんは

このパフォーマンスで友フレの心を一気につかんだんじゃないかと(^^;


相方の田崎あさひさんの

「さよなら涙」のきっか曲lカバー

彼女がつんく♂歌唱でないうまさを知ってるのだが

何か足りない

と思ったら

表情だった

持ち歌じゃないのだから致し方ないけど

きっかはいつも表情込みでバラードを歌ってるんだなって

改めて思った


また後半、DJみちともタイム

ポスター落書きのきっかを尻目に

会場を盛り上げるスベリー氏と萌美さんは曲に合わせて会場を盛り上げる

萌美人気に不安を感じたきっかがペンを置き、パフォーマンスに加わるというね(笑)


ビタスイは次のラジオ生番組出演が迫ってたのに

萌美さんはギリギリまで参加してくれた

当初このDJコーナーに出る予定ではなかったんだと思う


このサービス精神と

音楽バカなとこが

うちらの仲間だなって気がした


みちともさんがツイッターでサブちゃんリスペクトしてるのは知っていたから

「祭」熱唱は感動だったね

DJタイムはストックらしく祭りだった

これで着席組が立てればよかったのにと


ラベンダーギタリスト2人のギターアンサンブルは

エアギターじゃねえんだよと言わんばかりに(^^;


きっか「きっかストックのテーマ平和に合わせてピースの形のギターですね」

魚住「いやフライングVです」

メチャ笑った


ビタスイ、ラベンダーに友フレがとられるんじゃないかと

きっかは4人にやたら彼氏ネタをぶっこむ

それをさらりと受け流す4人


魚住さんも宮澤さんもアコースティックライブコーナーに参加

そのサポートぶりにあくまでもれいな主役のラベンダーなんだなと思った

アコによる「きっかけはYOU!」は以前、きっかバンドでやったときと同じアレンジだったな


最後のゲストアプガ

アプガはそれまで2回のイベントが入ってたので

それが終ってから会場に来た

アプガの現場なら全部行く派、アプガ寄り兼ヲタの人たちもこっちに合流してきたので立ち見席も

大賑わいだった

自分が行くアプガ現場での「SAMURAI GIRLS」出現率が低いのでよかったよ

この曲はアプガみちともEDMの最高傑作だったから

(全力の出現で最高傑作がどれか悩んでる)


開催から一週間以上たってるし今更な記事ですが

総括したいかなと思います


すでにまとめてあるネットジャーナルから代表的なところを

上げておきます


友フレ(つ)さんのBARKS記事 (書きかけ)

http://www.barks.jp/news/?id=1000108184


いつも全曲セットリストをあげてるありがたいーナタリー記事

http://natalie.mu/music/news/127202


いつかきっかも表紙になってほしいーCDジャーナル記事

http://www.cdjournal.com/main/news/kikkawa-yu/61848


〇席料の高さ

きっかのネット番組できっかストックで開催が報告され

・5時間になるイベントをやるということ

・チケット代

 限定30名(整理番号30番まで)できっかへのミート&グリート、チェキ会つき1万5000円

 一般席(31番以降)8000円

 開催場所の秋葉原カルチャーズ劇場の料金史上最高値ではないかと(^^;

・ゲストはミチトモさん以外まったく未定

(追加でビタスイと2人とラベンダーの宮澤・魚住コンビの参加発表

最後にアプガの参加発表)


これでチケットが売れるかと言う話だった


ところが

予想以上に申し込みが殺到し

最速先行販売で限定チケ売り切れ

限定シートA(60番)15000円、限定シートB(55番まであったと思う)12500円を追加販売する

事態になった

当初の予定4倍の枚数である


考えてみれば

おそらく定期公演で押さえいたこの劇場だと思うが

毎回 定期公演は3回回し

一回目のトークイベント3000円、ライブ公演3500円×2回で1万円

それにグッズ、握手会にCDの購入などあわせれば軽く1万5000円は飛ぶのである(笑)


「何やるかわからなくても」申し込むのは友フレとしては当然


さらに

チェキ会


海外などでは現地での習慣に合わせて自由なチェキをとってる

日本ではチェキを取る機会がない

「海外遠征に同行するしか」だったが

昨年、東名阪のイベントに東名阪3箇所を回った人対象で国内でのチェキ撮影が初めて行なわれた

今回はそれ以来としてチェキを撮りたかった友フレが殺到した


きっかストックが始まって

きっかが言った一言

「座席のエリアまでのお客さんでやるつもりだったのに

立ち見エリアまでいるとは思わなかった」


おそらく、

おそらくだが

きっか陣営としてはバカ高い料金のせいで

せいぜい100人~150人ぐらいの集客を考えてたんじゃないかと

それが立ち見の出る盛況振りとは想定外だったんじゃないかな


自分は最速先行時点で

ヲタ資金がなかったので申し込めなかった

結局当日券8500円で見ることに

上手にあった柱の後ろの見切れ席に座ることできたが

「見切れ席だと8500円分楽しめないのではないか」

と立見席で後ろの壁に寄りかかりながら見ていた


公演した土曜日は夜勤の日

公演後にミート&グリートがあったので

もし限定シートチケットを取ったとしても

仕事で参加できなくなる可能性はあったから

取らなくてよかったと



ネットカフェでやりたい作業があり

ついでに無料配信の映画を見た

見てなかった、話題になってた映画「ゼログラビティ」


まあまあかなあ

映画館のスクリーンで見ての映画だったね


無重力シーンはどうやって撮ったのかな


まあ、主人公があんまりにも強運すぎて(^^;

宇宙機器の破片が降り注いでも当たらないというね


国際ステーションも中国宇宙ステーションも放棄されて、すでに熱量は逃げて

船内は寒くなってるはずなのに中に入ったら宇宙服を脱ぎだすと言うのには違和感

ま、肢体を見せたいというサービスショットシーンだったのだろうが

「エイリアン」のシガニーウィーバーを思い出させたなあ オマージュですかね


オマージュといえば 万年筆が空間でぷかぷかするシーンは

やはり「2001年宇宙の旅」のオマージュか

当時は透明のアクリル板に万年筆をはっつけて動かして撮ったそうだが


映画全体が「2001年~」のオマージュではないかと解説してた人もいたな

映画感想を検索してあったな


j無重力に苦しんだ主人公が最後地球の重力に苦しむ

地球に生まれたものは地球に引っ張られる運命なのかねえ


宇宙から帰ってすぐに地上に立つことは出来ない

実際の宇宙飛行士さんが言ってた気がするんだが(^^;


まあ映画ですから!

今日の日刊スポーツの一面を見て驚きました

昨日のテレ東大江アナはさま~ずの番組を見続けてたわけでもないので思い入れはないけど

「トリック」を最初から見てた者としてはショックよりもさびしいって感じですね


結婚相手は田中哲司さんと言うのも(^^;

48歳か、じゃあ自分にもチャンスが(違う)

田中哲司といえば

「SPEC」での冷泉 俊明役ですね

レモンかじって予知をするあの人です


真野恵里菜ふんするサトリとのハロプロネタ満載の回で

サトリの読心術に対抗するためにお経をあげ心を無にする冷泉

そのお経がAKBの歌の歌詞で(笑)

サトリが「AKBかよ、そこはハロプロにしろよ!」と言い放ったシーンが最高でした


もうこの役のイメージが強すぎて

田中さんはいろんな役をやってるけど

なんか物足りなくて(^^;

「ブラッディマンデイ」の再放送を見て三浦春馬君の父親役をやっているのに気づいた時は驚いたなー


なにはともあれ、おめでとうございます!


でもどこか仲間さんの結婚相手は阿部ちゃんであってほしいと思ってた人は多いかも?



昨日は渋谷クラブクワトロでの14組、4時間半に及ぶライブに行ってきた


渋谷の駅に着くなり雨 どこぞに舞美さんがいたのかと(笑)


うまく開場時間に間に合うことが出来た

まだお客さん少なくても真ん中のフロアより段差の上の所をキープしてる人が多かった

自分は上手端をキープしてほとんどそこから見てた

見たいアイドルさん多かったのでね 


オープニングアクト FYT

ダイバーシティの時はスクリーン使用での煽りだったが今回は声のみの煽り

1曲目は学園天国のアンサーソング的なもの

相変らず2曲目のどっかで聞いたことのあるサビの集まりが(^^;

ほぼセンターだったオレンジの子がももクロかなこ似でよかった あと広報担当の子がいい

どうやらプラチナムらしい

「プラチナムアイドルは隙間産業」(by竹中夏海)


開演

エスペシア 

現行の6人で見るライブは、自分としては最後だった

あかねんさんをなるべく見ておこうとおもいつつも、はるちゃんを見てたり(^^;

この箱に似合うサウンドだよね

もなりえりかの2トップが一番収まるかなと

今日はいままで3回生で見たうちで一番ちかぶーさんのダンスが切れてるなあと

ところがちかぶーさん腰痛めてたとかで(^^;


ステレオ東京

グループ名は

ステレオはステレオタイプと言う意味で使われるから

地方都市の小東京化を皮肉ってるのかなあと思ってた(笑)

つばさレコードだけに楽曲的にすごいのかなと期待したが

凡庸な感じだったなあ 東京感は?

まあ、デビューしたてだしこれからということで

真ん中の子が今日誕生日だったそうで

いずれ誕生日に仕事が入ってることが芸能人としていかに幸せかわかるだろう


上野優華

徳島の現役高校生ソロアイドル兼女優の子

加藤一華(元ステーション♪、MissID2014)と仲がよく顔がそっくり ななのんカバーしてもいいぐらい(^^;

実際、みたら良く似てるね、いっちーとAKBの柏木さんを足したような顔

新曲が自分の神様、織田哲郎師匠なので期待してた


低音がちゃんと出せるのは女の子としては珍しいなあ きゃぴ声じゃないのもいい

ただ持ち曲がいまいちインパクトが足りないというかフックが弱い

織田師匠の曲も織田さんらしさがあんまし出てない

ものすごく正統派アイドル歌手なので武藤さん並みの楽曲だったらなあと思った

松田聖子カバー「大切なあなた」を最後に歌った

絶対、某アイドルラップグループの聖子マニアの人は聞いてたんじゃないかな(^^;


TAKENOKO

▲がついてない新生TAKENOKOを初めて生で見る

一曲目はオリジナルだったが2曲目「サマーディズ」3曲目と▲のものをやった

前の2人と比べてはいけないけど

ガタイのいいまいちゃんとスレンダーなうたのちゃんとの体格の差があって

シンクロを感じなかったなあ

MCの思いつき、いきあたりばったりなとこはTAKENOKOらしさ十分なこであるが


まいちゃんのMC

「前にクワトロに出たときは自分たちの前のグループがちっちゃい子のグル-プ(小学生ユニット)で

お客さんたちがイッパイ応援してたんだけど自分たちが出たらおざなりの拍手だった

今日はお客さんが温かくTAKENOKOを迎えてくれてうれしい」


巨大サークルができて盛り上がるかなと思ったら

そこまで行かず

▲時代のヲタは離れたのか?


PiiiiiiiN

最年少の14歳の子が一番でかかったぐらいの印象しか(^^;


からっと☆

典型的なキャラアイドルってかんじなんだけど

ラストのバラードだけは歌手ってかんじがするね


ここでトイレとドリンク交換で後方に下がる

トイレに行くときに特典会の様子をみる

プラニメの2人、サキさんがめっちゃ細かった

それにしてもあのヘアスタイル、2人とも似合わないな・・・(^^;

戻ってドリンクバーの近くで見る


ななのん

「東京は夜の7時」「ベイビーポータブルロックななのんVer」とバニビさんの仕事が取られるようで(笑)

いやこのカバーは小西御大Pだから当たり前なんだけど 御大、このユニットに本気になってる気がした

さらに「UFO」ピンクレディー、ななのんと4曲やって

この時点で進行が10分押してる(^^;


ライムベリー

ここまで一番の盛り上がりだった

やっぱりリリスクーライムベリーのラップヲタが最大客層だったのだろうか?

サウンドがいいなあ 音作りがいいよ

クワトロに似合う音

後方から見る盛り上がりは鳥肌が立つぐらいだねえ


ライムヲタの後方下がりにあわせて元居た位置に戻る


Faint☆Star

2人組のユニットがボーギングしながら歌う様はバニビさんのヲタがとられるようで(^^;

良質のアゲハサウンドだけに本当にバニビにかぶるトコあり

元トマパイのひなちゃんがいるこのユニットはこういうアイドルイベントに参加するとは思ってなかったな

10月10日渋谷2.5Dにて彼女たちが主催のイベントがあり、Negiccoもゲストで参加


自分がNegiccoの現場に行こうと決定的に思ったのはトマパイの2.5DのイベントでのNegiccoのライブを見てからだったなあ


じゅじゅ

「呪呪」←これだけで怖いじゃないですか!

ふたを開けたらメタルに乗ってかわいく歌う2人組だった


せのしすたあ

音だけ聞いていたので、楽曲派っぽいライブをやるのかなと思ったら

まああれだ、唯一のオリジナルメンバーまおたんがガラゴエであおるあおる

それはベテランロックバンドの煽りみたいな(^^;

であおってばかりで歌は他の2人に任すというね(^^;

ヲタさんたちも盛り上がる盛り上がる

マネジャー氏も途中から参加

最後はフロアーに三人が降臨

青SHUN学園のライブのようだった

せのヲタなのか地下現場常連が集まったのだろうか?結構フロアがイッパイですごかった

なんつーか楽器を持たないホワイトベリーのようなせのしすたあ(^^;


福井から東京までマネジャーが1人で運転して普段東京まで5時間のとこを厚木で渋滞に巻き込まれ9時間かかり、到着が遅れてしまい事前物販に間に合わず(^^;

MC「9時間かけて東京に来てまだ収入0円」笑った

そのためライブ後に物販をすることになった


プラニメ

ひたすら楽しそうなミズタマリさんをみて

これでよかったのだろうと

いずこねこの中のキャラではなく地を出している感じがした

あれだけしゃべって、あおって、歌うんだから地喉が強そうだなあ


10時10分ぐらいで最後のリリカルスクール

TIFのマイナビステージ以来のリリスク

エアヘッズな自分として久々の実戦だった

リリスクも休み明けのステージ 

リーダーの聖誕祭以来か

一曲目が「Photograph」

この曲は対バンでよく見るリリスクで

「リリスクちゃんいいじゃないか」と彼女たちの見方を変えた曲だったので最高だった!

それからあっという間の30分弱

楽しかった(泣)

久々で楽しかった(泣)(泣)

髪を切って内巻きショートのamiさんがかわいらしかったなあ

みんなの笑顔がよかった それに尽きるわ

新曲リリースの時にはリリイベ行こう!


ポロシャツの下にリリスクTを着てたのにポロシャツを脱ぐタイミングがなかった(^^;


ライブ終了

ロビーに出るとせのしすたあがまだ物販やってた(^^;

交通費諸々、儲けが出たのかな(^^;

Faint☆Starの2人がチラシを配ってたのでいただいて

今回出なかったアイドルのグループの人もチラシを配ってた


いやあこれだけ4時間半たっぷり楽しんで1000円とは!

前売りの1000円が売り切れて、当日券1500円でも楽しめたはず

お客さんも 途中入退可だったり、目的のアイドルだけ見た人もいただろうが

いつも一杯の状況だったし

それに、客層が「大人」な客層で

年齢的にも精神的にも

どんなアイドルも応援し、そのヲタには前を譲り

揉めることなく

「ライブ」を盛り上げる、楽しむ

いい現場でしたよ


熱くて平和な現場。