ふと考えた
怪盗=ラブマ
PJ=ダンサイ
(走れ=I WISH)
ミライボウル=恋レボ
早見卒業=中澤卒業
Z伝説=ピ~ス
労働賛歌=ミスムン←いまここ?
むりやり怪盗以降のももクロの流れを黄金期娘。に当てはめてみる
順調にCD売り上げ落としてるんかい(笑)
CDが売れなくなっっていくのにライブに人が集まっていくとこは本当に同じだ
当時の娘。はホールコンからアリーナコンへ過渡期だったし
ラブマ以降娘。には有象無象やらが利権に群がったという話だが
最近のももクロも人気急上昇にあやかりファッション関係が動いてるな
とうとう女祭りでファッションショーやっちゃったとか
ももクロガールズコレクションその場で服が買えちゃうようれPギャースだったらしいじゃないか
メンバーも実はスタダクオリティーだからモデル適性が高い(笑)
30日渋谷に行った際パルコの横とおりましたよももクロカフェ通り過ぎました
こういうファッションやグラビア仕事は
顔ペイントや土下座ねたのカウンターケアフルお仕事としてももクロちゃんのご機嫌を取る仕事も用意してますよって感じがする(^^;
労働賛歌
PVを見た
まあ賛否両論はいつものこと
アー写とかの情報だけではわかんなかったので
期待できなかったんですが
この曲自体は
好きです
2ちゃんのおっさんももクロスレに
スペクトラムとか例えてた人がいたけど
確かにファンクなホーンがいいなあ
曲自体は大好きだ
オーケン作詞で彼のブログによるとずいぶん陣営に直し要請が来たとか
反体制なオーケン氏の曲詞のように作ってと頼んでおいて体制側の歌詞になるという(^^;
「お仕事」だからしょうがないが
ただこれをシングルのタイトル曲(昔はA面という便利な言い方があったのに)しちゃうというのはどうかなと
勤労感謝の日(前日)に発売→労働をテーマににしよう→(運営スタッフの誰か)オーケンの「ヨギナクサレ」がすきだったんだよな→じゃあオーケンさんに作詞をお願いしよう
そんな流れだったのかな
また相変らずその場での思いつきな感じで(^^;
PVのももクロちゃんこそかわいいけど(みんなかわいいんだなこれがまた)
アイドルヲタ、アイドル的な曲が好きな人には不評だな
ももクロ自体もうアイドルヲタに向けて作ってないで
世間一般に向けて発信し始めてる
その取っ掛かりが「労働賛歌」かも知れない
ももクロはアイドルを越える
もう昔のももクロじゃないんだ
・・・と昔のももクロ(怪盗以前)を知らない人が言うのもなんですが(^^;
昔のツインテールのちっちゃい「みんなの妹」しおりんしか認めない人は「余儀なく去れ」なのですよ
ショートカットの手足の長いモデル体型の「若大将」のしおりんを認める人しか「ももクロ」についていけるのだ
※体調悪そうなかなこ、風邪で休んだあーりんに加えて
女祭りレポによるとももかもかなり体調悪かったとか
本当にメンバーの体調管理をちゃんとやってくれスタッフ
脳内お父さんは娘たちが心配だ