ミュンヘンの金メダルを幼少に見た人間だ殻どうしても感慨深いものがある。
バレー王国、時間差攻撃、数々のクイック攻撃の開発など、そんなバレー伝説に彩られた最近の男子チームはその重荷もあったんだろう。
でも強くなった。確実に強くなった。
植田監督、荻野キャプの涙。4年前の悔しさを晴らした、山本、宇佐美選手の涙に感動だったな。
いい試合ができるようになったんだなあ。
長野オリンピックで団体ジャンプ陣は札幌オリンピックからのドラマに最高の大団円をつけてくれた。
アテネオリンピックで体操団体チームは嘗ての体操日本復活への栄光の掛け橋を作ってくれた。
男女バレーも奇跡が起きるかもね・・・
アーやっぱ無事に北京オリンピックが開催されますように。
やっぱし東京オリンピックは(2回目)はやるべきでしょう(笑)