久々にワールドプロレス見たのですが、昔のザ・グレートムタのようなプロレスラーはいなくなったなぁ。
現代のプロレスは安全性が重視されている事はとても良い事なのですが、リングの激しい音がときどき途切れて小さなリングの音になるパターンが多い気がします。
今でもリングの音が激しいけれど、シューティングスタープレスやムーンサルトプレスが危険すぎて廃止されてたりとか、
投げっぱなしジャーマンスープレックスは今でもあるけれど、
パワーボムがあまり見かけなくなったるとか、
パイルドライバーや
ドラゴンスクリューとかも見ないなぁ。
プロレスラーの毒切りとかプロレスラー同士のイス攻撃とか。
それに昔のプロレスラーはよく流血していたなぁ!
「あれが良かったよ」って言ったらちょっと変わっていると言われそうだが。
そ、それでは・・・。