帰宅しました。6時52分,こんなにいい天気なのに家内に絶対怒られる。茹でキャベツポン酢醤油かけを食べていますが、家内がラビット見に起きる8時前に逃げ出す事を考えてます。帰り道の車の中で聞いていた埼玉の教会に逃げ込んで話を聞いてもらう?


進学校と神学校は似てる。埼玉のどこかにあるカフェ「けやき」は退職してから神学校へ行った元特別支援学校の先生の牧師さんの店。 昔ならきっとそんな風に遊んでたと思います。秋田とか高知の窪川とか歌舞伎町とか。


난 집 나가요. でいい?置き手紙の文句。朝飯食べて逃げましょうか。


7時16分追加

でも遊びに出るにも寒い中自転車で出かけるのが億劫。布団に戻るのが1番楽ちんで、やりたい方策。


川島町のカフェけやき。川越のそばでした。川越も近くだからいつでも行けるって思うので行ってません。また口の悪い家内は「長生きするよ」って言うでしょうが、そう言うとこも行ってみたい。布団に戻りつつあります。7時31分。


布団の中でずっと寝てたい→やっぱこれもフレイルの始まり? 倒れた時に突き指?左手が痛いし。もう、酒やめた方がいいかもと自分でも思う。もうすぐ家内が降りてくる。叱られる、まず。


7時50分追加

突き指の手当て。コーヒー入れるのも面倒。あ、トシですかね。


日本語でしょうが진학교 と신학교。腎臓と心臓みたいですね。昨日の学院で膨れるが푸부다だか先生がおっしゃって、関西ではモツの肺の事を「プップギ」だか言うのを思い出しました。多分、生きてる時は肺胞が伸びて膨れて死ぬとつぶれて、でも膨れるという韓国朝鮮語から来た名前だと思います。


新潟の肺食いの先駆者だと思ってましたが他にもファンがいるみたいで、売れるためか店も強気で高くなりました。