これが何で韓国関係?って
適当に蒔いたら密になり過ぎた荏胡麻です。時期的に遅かったのですが穂が出て花が咲きました。来年から勝負です。小さなのは間引いてしまって食べようかとも思います。また韓国風フレッシュチャンアチ(漬物)で。
これも何で韓国?って、ヒョロッと伸びてるのがケナリ。犬の百合、レンギョウです。
犬の〜と付くモノ。イヌフグリって植物あるよね?韓国でも格落ちってな意味で「犬の〜」って言葉があったと思うけど、ぱっとは浮かばず。
あ、「ケーセッキ」って悪口。「ケブル」は犬のちんちん。「ケーカットゥンナルの午後」って隠れた名作映画もありました。大雨の事は、、あ?英語?魚のマンボウは「ケボクチ」です。
ウマヅラハギの事を「チィチ」と言うけど前半のチィは「ネズミの〜」と言う意味で、後半は割と当たり前に安い魚のこと。「コンチ」、「サムチ」に、「カルチ」、「ミョルチ」。太刀魚は今は高級?
少しまともなのが「オ」?洪魚、青魚、銭魚、ミン魚、等々。スマホで「」はとても大変なんです。複雑なのは「鶴コンチ」、サヨリ。サンマよりさらに口吻が尖ってるから。학がくっつきます。
アンコウはアグィ。あ?!ツナ缶、マグロはチャムチ。チャムは真のとか優れたとかナンバーワン。下等な魚である「〜チ」の頂点がマグロ?あ?青魚が「チ」?
などと韓国語雑学のひけらかしが得意な私。前に新潟国際情報大公開講座6級クラスを破門になった理由でもあります。昨日はでも鄭先生の制止にちゃんと従ったよ。今後も気をつけます。未安。

