特集記事、営利ではないので勘弁してください日経さん。
いつも通りスポニチ、次に見た日経、広告かと思いきや、特集記事でした。こんなの読めらぃって思ったけど「小さく確かな幸せ」という日本語で学院で習った話を思い出しました。台湾から韓国に入って、日本に来た言葉って解説です。소확행、「小確幸」、河霜さんもご存知なんだろうなと思いながら先生のお話を聞いてました。
休日なんでこんな特集記事があるのでしょう。さらには最近ここでも話題にしてる林真理子さんの対談記事もありました。80になったらボケるか病気になるから70代の元気なうちに遊んでおけって本の話も。
広告だらけの日報はしょうがないけど、今日の日経、買いに行くかも。
14時5分追加
今朝の日経の最終面にも興味深い話。恐竜の話なんですが、トリケラトプスっていたでしょう?トリは3?ケラトプスという仲間?ケラチンってタンパク質で角化とかもするやつ。今回はでも関係なく、魚介類がたまたま魚貝という音(おん)でも意味が通ってしまうとか。
でここからトリケラトプスのあの頭の後ろの襟みたいなやつは骨なんだって。で名前が「甲介」。歯医者に関係あるのは鼻腔のごみ取りとか湿気を与えたり温度調節のための鼻甲介(びこうかい)。トリケラトプスのあそこも脳の冷却のためのものだったのだろうという話です。これ、面白くないですか?人にもあってトリケラトプスにもある骨もしくは軟骨製のラジエーター、甲介の話。恐竜好きの小学生の頭がいい子にはわかってもらえる?
勉強ができる≠頭がいい
小さい本なのに4000円とかもするラテン語の本。使えば安い使わなければ高い。
日経新聞、買ってきました。こういう事にはお金使います。モノより経験。旅行とかその最たるモノ。

